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鹿角市史資料編 第10集
(0043)
三百五十弐文天王別当一、 五十文寿稲荷別当一、 三十四文御組丁忠助一、 弐拾四文多七一、 三十文
大町
六兵衛,、 百文
大町
新五郎一、 三十弐文
大町
善吉一、 百廿四文
大町
長十郎一、 七拾弐文
大町
利助、 三百文盆坂善四郎一
鹿角市史 第2巻 下
(0175)
、 太物百五端付五拾駄、 鹿角花輪村新町六左衛門、
大町
庄太郎他領へ相出候。,新町に六左衛門、
大町
に庄太郎なる商人がいたことが分る町井家文書『日記書留覚』によれば、 文化六年
鹿角市史 第4巻
(0174)
その町並は鹿角街道に沿って新町・
大町
・谷地田町・六日町と、 ほとんど直線状に約千メートルにわたっている,新町の東側には袋丁・横町の家中屋敷町があり、
大町
の中程には花輪館大手口に通じる盆坂の上り口があった
鹿角市史資料編 第4集
(0103)
ス同日一、 奈良織太勤済帰郷添状差出し大体返事也右江紫大絞壱反御用之旨従大奥御沙汰之趣申来る、
大町
紺屋与七御出入被仰付旨申来高懸御代官佐藤新蔵,、 いぼた弐百文代榛三升ぢふし三升銅小核壱枚紫大絞壱反仕送る一、 雄三養弟願申越ス廿二日一、
大町
与七為冥加釵菱五升大塩引壱本献上仕度御取納被成下度旨武介出立候,雄三養弟願之通被仰付一、 川口八十八殿奈良圓左衛門殿川口勇治殿より御肴献上之御挨拶来る○佐藤新蔵より御肴献上同断
大町
与七御酒御肴献上何
鹿角市史 第5巻
(0449)
一〇·一〇花輪
大町
振興組合設立一〇周年記念「
大町
一〇年まつり」開かれ歩行者天国など催おされた
鹿角市史 第5巻
(0102)
雑書五·二七花輪
大町
より出火、 坂の上まで家数八軒焼失。,六 · 二太布一〇五反付三〇駄、 花輪
大町
仁左衛門 · 新同同 同 同 同同町市左衛門松山番所改
鹿角市史 第3巻 下
(0607)
翌二八年六月、 ようやく
大町
から谷地田町へかけ七メートルの道路が完成し、 二九年
大町
の舗装にこぎつけ
鹿角市史資料編 第6集
(0119)
六百五拾弐文天王別当百五拾文同人一、 五拾文寿稲荷別当廿四文御組丁忠助、 廿四文御組丁多七三拾文
大町
六兵衛一,、 五百五拾文
大町
新五郎三拾弐文同丁喜蔵、 百文同丁弥助百文同丁長十郎、 百五拾文同丁忠治三百文盆坂善四郎一
鹿角市史 第2巻 上
(0386)
そのマタギの子孫は花輪今泉の式部・
大町
の鍛冶安平〓)であるという。 衛
鹿角市史資料編 第12集
(0120)
十二日一、
大町
蔵之助より口上書出る。 平七扱致蔵之助より申下ケ申出ニ而相済。
鹿角市史 第2巻 上
(0401)
一、 三拾壱石七斗
大町
庄兵衞、 拾三石六斗同守次郎、 三拾三石九斗同仁左衛門、 拾八石壱斗同新五郎一
鹿角市史資料編 第12集
(0072)
十一月廿三日八ツ時寒二入一、 先達而谷地田町若者共之騎馬丁ちん八ツ、 六日町より二ツ、
大町
より,二ツ借上ケ候処、 谷地田町二ツ、 六日町一ツ、
大町
一ツ、 都合四ツ紛失ニ付、 右四ツ代銭ニ
鹿角市史 第3巻 下
(0650)
この年行われた花輪町の
大町
・坂の上間の舗装道路工事が、 鹿角では始めてのものであった。
鹿角市史 第4巻
(0159)
切出した氷は馬ソリで沢小路や
大町
など北館続きの高台のシラス層の横穴(氷室)に運び、 オガクズなどをつけ
鹿角市史 第5巻
(0295)
は長年寺角を境に南へ魚類六三間、 その他商品南はずれ迄一二二間、 下モ市は新町九三間が魚類、
大町
谷地田町二四四間
鹿角市史 第5巻
(0395)
年 漫画おそ松くん·オバケのQ太郎に人気同中国では文化大革命が起こる九·一二花輪
大町
鹿角市史資料編 第6集
(0045)
遠見壱人一、 御官所詰弐人一、 辻堅メ新田町角壱人一、 谷地田町ノ角壱人一、 坂ノ上壱人、
大町
壱人
鹿角市史 第5巻
(0429)
この年 花輪
大町
商店街近代化事業に着手する。
鹿角市史 第2巻 下
(0053)
内新田町二〇一九六日町六三五五谷地田町九四六三沢口一七二四
大町
四〇二九中町-四六新町三七三六関向四一四三袋町六一五横町四一一一横丁四二二九今泉一六一四中小路九一三川原町三一二三小清水上三
鹿角市史 第3巻 上
(0513)
「午三月十二日元給人小田嶋太郎帰農花輪
大町
昌六廿八才」「明治三年・入学簿』川村家文書)等、 続々入学願
鹿角市史 第5巻
(0243)
同一一·一七花輪
大町
紺屋与七花輪南部家御出入仰付けらる一二 · 一五花輪給人大越嘉兵衛
鹿角市史 第5巻
(0393)
一一·一〇花輪
大町
で三棟全焼、 二棟半焼す。
鹿角市史 第5巻
(0442)
二花輪
大町
商店街が第一三回産経商業賞に選ばれ建設大臣賞を受賞した。
鹿角市史資料編 第7集
(0146)
一、 四月三日壱駄
大町
権兵衛代四貫七百五文せろ残分右へ三歩受取引而四百文返ス一、 四月五日片馬永田
鹿角市史資料編 第7集
(0153)
十一月九日四斗石橋ノ才兵衞四代弐貫五百文壱六かへ、 同十五日壱斗五升白八斗余一、 同十五日籾八斗
大町
新五郎殿一
鹿角市史 第4巻
(0171)
これら在町は花輪・毛馬内では御町といわれ、 花輪では横丁・新町・
大町
・谷地田町・六日町と、 鹿角街道
鹿角市史 第4巻
(0205)
またシャギリ七・二〇と呼ぶ高砂の翁、 〓は
大町
・谷地田町・六日町の三町内輪番で出し第15図シャギリ
鹿角市史 第4巻
(0498)
毛馬内では下町に米市場が立ち、 花輪では
大町
と長年寺角の二カ所に設けられたが、 生産者側・商人側から
鹿角市史 第4巻
(0433)
市立花輪図書館にはかつての与七紺屋
大町
・奈良良家)から昭和四十五年に寄贈された藍染の型紙と藍瓶があり、
鹿角市史 第2巻 上
(0402)
当時の酒屋が
大町
と新町に集中しているが、 後年の経過については明らかでない。
鹿角市史 第5巻
(0373)
一一 ·一花輪町第一期舗装工事(
大町
·坂ノ上)竣工す。
鹿角市史 第5巻
(0416)
三県総合防災訓練が花輪新町、
大町
·旭町を中心に約三、 五〇〇人参加して行われた。
鹿角市史 第3巻 上
(0617)
花輪には一〇年頃入ったといわれ、 写真館の開業は一五年、 花輪
大町
の工藤喜太郎が尾去沢の箕輪氏についてその
鹿角市史 第5巻
(0390)
四·二二花輪警察署新庁舎、
大町
より消防署向いに移転。
鹿角市史資料編 第10集
(0101)
写(〕徳築内〓〓円〓円〓一
大町
野出基一、 川村俊平奈良織太来月朔日出立仕度旨申出申上る。
鹿角市史 第5巻
(0372)
六·花輪町通りの県道拡幅が進行し、 ようやく
大町
から谷地田町へかけ七メートル道路が完成した
鹿角市史 第5巻
(0399)
四 · 二四花輪町
大町
火災、 三棟全半焼す。
鹿角市史 第5巻
(0059)
九 · 二〇花輪谷地田町二四軒、
大町
一一軒焼失す。
鹿角市史 第5巻
(0109)
大町
93
鹿角市史 第3巻 下
(0651)
コンクリート舗装工事は、 二九年の第二期(坂の上~六日町間)、 三〇年の竿三期(六日町~新田町間、
大町
鹿角市史 第4巻
(0649)
大町
の愛宕神社も五月二十四日に同様の祈祷をする。
鹿角市史 第4巻
(0766)
ノヤギリは、 かつて谷地田町・六日町・
大町
が輪番で出していた高砂の屋台についた囃子である。
鹿角市史 第3巻 下
(0307)
ほかに、 京和銀行の支店が花輪町
大町
の関長十郎宅現在の関小市商店の所で開業していた。
鹿角市史 第3巻 上
(0216)
鹿角では花輪町の内、 六日町、 谷地田町、
大町
、 新町が指定された。
鹿角市史 第5巻
(0385)
四 ·一花輪月並市日は六日町
大町
間の西側(片側) と中央通りの両側に、 一ヵ年限りの開催認可
鹿角市史 第2巻 下
(0044)
花輪村新町六左衛門、 同
大町
庄太郎が、 天和二年(一六八二)太布一〇五反付五〇駄を秋田領へ出していることなどがその
鹿角市史 第2巻 下
(0615)
、 御境目より兵隊を引揚げ、 小坂村鏡得寺へ本陣を移すこととした(『同前』)この日楢山佐渡は花輪
大町
検断市郎右衛門宅
鹿角市史 第5巻
(0146)
年領内前年大凶作の影響強く、 餓死、 他領逃散多数で労力払底し、 加一·二九花輪中野筑後、 花輪
大町
六兵衛
鹿角市史 第5巻
(0438)
項鹿角角関係事項出 典一一·二七鹿角果樹協会主催第六回りんご祭り開催された一二·一花輪
大町
鹿角市史 第5巻
(0440)
四 ·二二花輪
大町
商店街近代化事業竣工記念式典が行われ、 翌日完成記念歩行者天国が行われた
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