• 機関トップ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧

鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

  1. トップページ
  2. 詳細検索

詳細検索


検索条件を追加
閉じる
検索結果 : 8件
辞書ファセット
/ 1ページ
鹿角市史資料編 第6集 (0072)

年々十二月中急度御渡可申候得共為後日之年賦始末如件十二月斉藤周監谷地田町庄六殿七日大守様為御参勤当月廿九日御発駕道中十四日振来月十二日江府被游御着殿被仰出六月右之通御官処より廻紙ニ而御達有之九日一、 小上清水庄十郎御取上屋敷地續見分宿老検断町老名罷越候,ニ付選入肝入惣助共立合出ル一、 小上清水御調之方内々吟味見分トして瀬左衛門新蔵六左衛門三人遣し候処庄六持上地之分都合,御蔵肝入倉懸肝入吉田領肝入共も参り候よし随而吟味之上肝入共書上候よし十三日一、 御官処より申参り罷出候処小上清水御取上屋敷地今日見分致候一付丁役肝入共
鹿角市史 第4巻 (0364)

澄んだきれいな水をズ(清水)といい、 花輪柴内、 八幡平大里などの大清水、 花輪の長清水、 小上清水
鹿角市史資料編 第1集 (0005)

注一尾去沢の内田九兵衛末男幼名丑太郎年少にして花輪の小上清水(こがみしず)小田島徳兵衛養子となり名を徳弥
鹿角市史 第2巻 下 (0053)

また安永九年分に中町を欠き、 享和三年には小上清水を欠いている。
鹿角市史 第3巻 上 (0615)

三四年一月、 鹿角婦『婦人会人会が小上清水で教育、 赤十字幻灯会を開催、 参会者百余名であった(
鹿角市史 第2巻 下 (0052)

但しこの内「沢口屋敷、 長年寺門前家三軒、 大光寺屋敷」「恩徳寺の下夕長年寺門前」および関向と小上清水
鹿角市史 第2巻 下 (0083)

町の裏小路にも清冽な泉が湧いて、 小上清水の名を今に残している。
鹿角市史 第5巻 (0590)

郡壁(川)(沢)小折(郡)壁〔花〕小上清水〔花〕小軽米〔岩手県〕五軒町五軒屋小坂(村)(町)小坂(森)
/ 1ページ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧
  • 機関トップ
  • 利用規定
  • 利用ガイド
  • サイトマップ
  • ADEACトップ
X(旧Twitter) facebook line urlcopy
トップへ
ページURLがコピーされました