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鹿角市史 第2巻 上
(0452)
、 赤土万屋村・上ノ沢一、 白土
尾樽部
村一、 紫根所々村御請負仰付けらる。,一、 白土
尾樽部
鹿角市史 第1巻
(0379)
〓内ノ岱・大谷地・カラミ山・
尾樽部
遺跡(小坂x式)この地域から出土した土器を総称して、 この名称が付,第60図曙岱遺跡出土土器(後北c式)第59図
尾樽部
遺跡出土土器(小坂X式)
鹿角市史資料編 第14集
(0107)
此反別五町同村御山之内、
尾樽部
と申所同人西は山根限東ははぶ限北は六本松沢限南は小沢限杉千本内一、,此反別三町九反六畝二十歩同村御山之内同人、 同所長走森と申所同人西は森ノ下はぶ限東は
尾樽部
限北は沢合限南
鹿角市史 第1巻
(0037)
D地区遺跡、 貯水池西側A地区遺跡、 貯水池西側E・B・c地区遺跡、 内岱・大谷地・カラミ山・
尾樽部
遺跡
鹿角市史資料編 第13集
(0035)
六月廿二日泉沢織太印和井内佐学神子田求馬様赤沢半蔵様臼井並衛様楢山茂右衛門一、 六月廿九日
尾樽部
為見分,先小坂村へ罷越休足、 夫より小坂村之者共斗御先立
尾樽部
家ノ下へ罷越、 夫より赤坂ト申処より内野平へ
鹿角市史資料編 第13集
(0018)
河嶋円左衛門殿楢山茂右衛門殿、 同五日
尾樽部
山為見分御用、 御代官橋本定右衛門殿、 下役勝又定四郎,毛馬内村荒川村万谷村鳥越村牛馬長根村赤坂村ニ而四郎兵衛沢と唱候処、 小坂村細越村大生手村ニ而
尾樽部
沢
鹿角市史資料編 第32集
(0069)
十二月作十郎作十郎請合上町源兵衛江柄又六領御肝入十兵衛大支配御肝煎左市郎毛馬内町三太郎殿一四二(表紙)天明八年三枚十兵衛様御用人馬扣帳□印甲ノ八月賞一四一
尾樽部
山地焼為御用石田儀左衛門指遣申候間御伝馬壱疋手振壱人無滞相出可申候以上三月廿日和井内次郎右衛門
鹿角市史 第2巻 下
(0113)
相内沢野形新遠部落合二ノ木場野形うた脇砂子沢出口野形小坂村かつこみ清水堀内沢祢つの木上関上山(堤ケ浜)
尾樽部
沢出口野谷地杉沢野谷地毛馬内村中野川原古川敷古川橋
鹿角市史 第3巻 上
(0395)
三〇年三月に『小坂藤田組からの小坂村
尾樽部
の粘土払下願があることからしても、 煉瓦製造はこの時期から
鹿角市史 第1巻
(0371)
弥生時代の後期に位置し、 小坂町内ノ岱・大谷地・
尾樽部
・カラミ山および鹿角市内各所から出土している。
鹿角市史 第1巻
(0050)
〓図火薬庫東方遺跡出土土器……三二六第〓図小坂町周辺出土土器の模式と拓影(天王山式)……三二七第〓図
尾樽部
遺跡出土土器
鹿角市史 第3巻 上
(0630)
鹿角で新聞の各戸配達を行ったのは、 三八年大館小山吉郎が小坂町
尾樽部
に設けた小山新聞売捌所支部が初期
鹿角市史 第1巻
(0441)
おらしべ村」の音の近似からすれば、 中世「津軽郡中名字」に載る鹿角「小猿辺」の比定地鹿角郡小坂町の「
尾樽部
鹿角市史資料編 第30集
(0030)
可被仰渡候二月御勘定奉行古沢其人達ノ旨二月廿一日付を以申来る毛馬内通小坂村銀山へ此度高炉御築立ニ付、 同村ノ内
尾樽部
鹿角市史資料編 第13集
(0017)
三月四日泉沢織太和井内佐学馬渕貫右衛門殿田口和多右衛門殿一、 同日此元下役勝又定四郎、 関友右衛門より申来候ハ、
尾樽部
山為見分御用御代官衆并拙者共明五日罷越候間各様
鹿角市史資料編 第31集
(0077)
申立扣罷有申候一大湯内役人中ニて来満へ御同心被遣吟味被致候由、 風説御座候故、 奥筋よりハ当分抜申間敷候、
尾樽部
堀内沢
鹿角市史資料編 第30集
(0005)
儀ハ是迄ノ通請負ノ者ニテ御取計申ス可ク候○慶応三年二月毛馬内通小坂村銀山へ此度高炉御築立ニ付同村ノ内
尾樽部
鹿角市史 第5巻
(0595)
小猿辺 (部)男平〔花〕小田郡
尾樽部
(小猿辺)〔小坂町〕おたるべ鉱山〔小坂町〕追子坂(おっこ)生保内〔
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