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鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

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鹿角市史 第3巻 上 (0467)

〓いで、 二三年一二月、 尾去沢鉱山字西道石切沢外八字にかかる長谷川芳之助との共同借区を、 岩崎弥之助名,二四年には岩崎弥之助名善で尾去沢鉱山小字深沢、 獅子堂長根に金銅鉛鉱借区願を出願し、 同年四月譲渡人,を大江松太郎、 譲受人を岩崎弥之助とする小字崎山三、 五四四坪、 小字元山の内下沢キオイ沢三、,小字赤沢の銅鉱場四、 三二〇坪の借区譲渡を受け、 ここに尾去沢鉱山鉱区のほぼ全域を、 三菱会社岩崎弥之助
鹿角市史 第5巻 (0285)

〇〇八人をかぞえる一 ·尾去沢鉱山字西道石切沢外八字にかかる長谷川芳之助との共同借区を、 岩崎弥之助一名,これまでの岩崎弥之助借区に加え、 他の借区もすべて大江松太郎より譲渡を受け、 尾去沢鉱区のほぼ全域,が三菱会社岩崎弥之助一手に帰した七·二六自由党総理板垣退助が遊説のため鹿角に入った。
鹿角市史 第3巻 上 (0466)

この借区地について、 岩崎弥之助とその組合員長谷川芳之助が二三年二月改めて増借区願を出し、 同年一一月聞届,この願書の副申書のなかに「場処官林地にして六百九拾八町九反五畝三歩岩崎弥之助拝借地に有之、 当山坑民三千有余人
鹿角市史 第3巻 上 (0483)

岩崎弥之助へ譲渡その職種・職名が細かく分かれ、 当時の作業内容を浮きだたせている観がある。,一一年六月、 小真木鉱山の譲渡契約が、 杉本正徳と三菱社々長岩崎弥之助との間に成立した。
鹿角市史 第3巻 上 (0047)

四一六再生の小真木、 民行鉱山志料、 辻・稼行人となる、 洋式装備の小真木、 初期の趨勢、 岩崎弥之助
鹿角市史 第3巻 上 (0502)

二二年二月、 長谷川芳之助より三菱岩崎弥之助へ譲渡の件が決まり、 その借区譲受渡願が出願となるに及
鹿角市史 第5巻 (0281)

小真木鉱山、 三菱社岩崎弥之助に譲渡さる。
鹿角市史 第5巻 (0283)

す同県会議事堂新築落成す一二月乗合馬車箱雪車営業取締規則を達す四 ·尾去沢鉱山、 三菱社岩崎弥之助
鹿角市史 第3巻 上 (0491)

へ程々掛合弥同忠太いたるも何分埒明かざる為、 右借区人より二氏の係り訴訟を起したるなりと、 尤も岩崎弥之助
鹿角市史 第5巻 (0282)

細地鉱山、 三菱岩崎弥之助へ譲渡となる。
鹿角市史 第5巻 (0679)

岩尾精一郎岩上秀岩城 清吉岩城徳左衛門3上4743上420 · 4212上5242下35岩倉 具視岩崎弥之助
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