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鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

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鹿角市史 第2巻 下 (0523)

現存の仏像は、 高屋にある弘法大師座像一体と棟札には大日社釈迦牟尼仏座像一体(、 石野男神社の大日如来像一体,と書かれている弘法大師座像は桂材の一本彫で、 座高五二センチ、 もと台座があったというが今は失われてない,第10図観心作弘法大師像(橋場氏蔵)一、 花輪御代官切田覚兵衛より同役田中八十右衛門迄申来書状、
鹿角市史 第5巻 (0178)

川口月嶺「鶏と牡丹」観心作の弘法大師像162
鹿角市史 第4巻 (0775)

だんぶり長者狐平長者の由来、 トンボのお告げ弘法伝説高屋弘法大師信仰、 因果説評恩徳寺弥陀三尊の由来六日町仏像
鹿角市史 第4巻 (0659)

大師信仰弘法大師信仰は、 鹿角ではデェシコと呼ばれてきた。,いくつかの形があり、 一つは四国を中心に全国に及ぶ信仰的な講で、 集落単位に戸主や主婦たちが集まり弘法大師
鹿角市史 第4巻 (0950)

〓祖師祭祀仏教宗派の始祖を祀り、 報恩を祈ることが行われて来たが、 その多くは弘法大師であった。
鹿角市史 第4巻 (0634)

このころ天気が荒れ大雪になるとデェシコ吹雪と呼び、 二十四日は弘法大師が雪の中を来るのだといった第18
鹿角市史 第4巻 (0633)

デェシコとは大師講、 大師とは弘法大師のことで、 言い伝えによれば大師には十二人の子供がおり、
鹿角市史 第5巻 (0133)

処、 この度鉈屋町六兵衛二·が証を盛岡へ附出し商売することを願出許さる高屋村観心坊、 弘法大師座像
鹿角市史 第4巻 (0145)

十二月の大師講のころの吹雪をデェシコブキ(大師講吹雪)といい、 これは弘法大師が多くの子供を育てるためこの
鹿角市史 第2巻 下 (0038)

四四一第7図山本家武家門…四六五第8図泉沢修斎画「那須与一」四八(第9図仙流作の絵馬…四八一第〓図観心作弘法大師像
鹿角市史 第5巻 (0659)

132 · 134河野兵部左衛門 2上617 · 618高香卯師直14572下505弘法大師
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