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鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

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鹿角市史 第2巻 上 (0473)

元禄九年見立、 山師熊谷仁兵衛暫時相働キ、 宝永四年阿部小平次相働キ、 享保十一年九月より中年十ケ年花輪町治郎右衛門,元禄十三年より七ケ年之内山師毛馬内町能登屋清左衛門金銅山相働キ、 享保十一年より花輪町弥兵衛銅山相働,宝暦二年より五ケ年中山師花輪町治右衛門被仰付銅山相働キ、 宝暦七年十月より十二月迄三ケ月山師八幡丁元次郎金山相働,毛馬内通駒木御山白根金山より十丁程、 享保十九年二月願人十和田銀山山師又市、 元文三年より七ケ年中山師新保勘七花輪町彦兵衛
鹿角市史 第3巻 上 (0613)

三八年花輪町赤痢流行時には、 これら自家用人力車を隔離病舎患者輸送用として、 役場で借上げ使用していた,花輪佐々木彦兵衛、 小川権太郎外一名の共同経営による
鹿角市史 第5巻 (0204)

米作損毛八万三、 〇〇〇石となる同宮古通に地頭排撃の一揆おこる二一 ·瀬田石村鋳物師田中彦兵衛,諸用書留帳六 ·花輪村附外山小繫沢川口下板屋平鉛銅山を花輪町亀助が見立てた。
鹿角市史 第5巻 (0137)

駒木銅山、 山師新保勘七·花輪町彦兵衛が稼ぐ。
鹿角市史 第2巻 上 (0599)

諸山開立年限附』に「享保十九年二月願人十和田銀山山師又市、 元文三年より七ケ年中山師新保勘七、 花輪町彦兵衛相働也
鹿角市史 第5巻 (0621)

2023下31樋口 傳助(千隣)3上202 · 623彦太郎(元山金工)2上714 2下115彦兵衛,(花輪町)久松(新斗米村)2上439 · 5652下194菱屋喜平次肥前屋篤兵衛2上612
鹿角市史 第5巻 (0655)

790 ·791 · 796 · 797 · 798佐々木彦兵衛,毛馬内宿老)佐次郎(花輪六日町)2上4802下352下593佐助(佐庄手代)2下100佐助(花輪)左助(花輪町
鹿角市史資料編 第10集 (0004)

この普請に、 寸志金百五十両と御入用の釘一切を、 花輪町与七なる者が献納しています。,毛馬内通りでは田中彦兵衛が桜庭家の収納米を運用しているのと対比して、 武士の台所を商人が支配するようになった
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