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鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

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鹿角市史 第3巻 下 (0299)

円一一年、 県商工協会主催染織品競技会には、 「染物」として栗山文次郎、 小田切猪太郎とも二等を,同じく一三年の同会においては二等小田切猪太郎、 三等栗山文次郎が入賞している。,が展示されるなど、 本郡というより本県もしくは東北地方の特産品として名声を高めていた昭和三年、 栗山文次郎
鹿角市史 第3巻 下 (0298)

同六年栗山文次郎がその生産量の増大を計り、 鹿角紫根染製造所を新設した。,当時、 さかんに「本場かづの古代・紫絞」として栗山文次郎は新聞に広告をだし、 染料は殺菌性のつよい
鹿角市史 第3巻 上 (0266)

甲尾去沢村役場一四番大里周蔵二四番工藤治六乙鉱山石木田支店一五番石木田新太郎二五番岩手屋(料理屋)乙鉱山石木田支店一五番石木田新太郎二五番岩手屋(料理屋)〓番花輪税務所一六番栗山文次郎二六番柏田医院六番鹿角電燈会社一七番尾去沢鉱山
鹿角市史 第5巻 (0451)

八· 一先人顕彰館で田中北嶺·坂田祐·大里周蔵 ·栗山文次郎&
鹿角市史 第5巻 (0319)

六·一一栗山文次郎が鹿角紫根染製造所を設けた。
鹿角市史 第5巻 (0338)

栗山文次郎伊勢大神宮御用茜染三六反の命受く尾去沢鉱山石切沢下一坑道に電車軌道が完成し手選場の拡張、
鹿角市史 第4巻 (0433)

染色の技法は明治に入り化学染料の普及によって失われようとしていたが、 後に栗山文次郎が復活させて伝承
鹿角市史 第5巻 (0359)

九·二九紫根染·茜染の技術を伝える栗山文次郎工業技術保存資格者として商工大臣より認定
鹿角市史 第5巻 (0392)

鹿角関係事項出 典北鹿新聞一〇· 二三紫根染茜染伝承者栗山文次郎黄綬褒章を受く。
鹿角市史 第5巻 (0661)

栗山 照子3下415栗山文一郎3下6694349栗山文次郎3下246 · 247 4349栗山
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