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鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

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鹿角市史 第2巻 上 (0616)

状が参り、 右の場所は仙北桧木内の内の硫黄山であるのに、 南部御領の者が硫黄を掘っていたので太郎七,自今以後は仙北領桧木内で硫黄を掘ることの無い様取締っていただきたい云々の内容である。,「剣議を遂げ候処右桧木内を御領内荷取湯と兼テより申す成、 右の通ニ候処今度仙北領桧木内と申す所ニ候由紛無,く候故、 自今已後ハ下々仙北領桧木内へ参らざる様申付け可く候」。
鹿角市史 第5巻 (0096)

七·三五荷取湯硫黄山より仙北領桧木内へ越え硫黄を同 同 同 同 同雑書掘ったとして谷内村太郎七捕
鹿角市史 第3巻 下 (0400)

曙村長、 十和田会の立山弟四郎、 大湯諏訪富多、 十和田和井内貞時に、 仙北の田沢、 桧木内
鹿角市史 第5巻 (0572)

日暮躰(平)比内町〔北秋田郡〕日向屋敷桧木内〔仙北郡〕桧山平沢(平津沢)平間田〔岩手県〕平元(村)昼森沢冷川冷水
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