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鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

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鹿角市史 第5巻 (0134)

八·二三伊久屋権四郎、 長坂金鋪御用を勤める。,一一 ·長坂金鋪御用伊久屋権四郎を免じ、 南部屋八十治に普請を仰せ付けられた。,同一〇·一二大湯村下の湯湯守の家焼失、 隣家と湯坪囲天井半分程類焼す。
鹿角市史 第2巻 上 (0315)

高野廣志は小平村・大湯村に知行地をもつ藩士で、 その場所は現在の上野平と中通平一帯の上水であるから、,まことに規模の壮大な計画であった諏訪明治三年正月に当時の三戸県御役所へ宛てた大湯村権四郎を願主とした,それは大湯村倉沢村宮野平村風張村箒畑村関上村古川村一本木村にて畑高三二石七斗七升九合、 畑返田形に披立,てれば出高一五〇石程にもなり、 外に古川村関上村腰廻村寺坂村一本木村倉沢村宮野平村風張村大湯村根市村箒畑村草木村
鹿角市史 第5巻 (0657)

上363権九郎(大湯町)2上395権七(熊沢)2上240· 241権七(大湯町)2上326権四郎,(大湯村)権四郎(花輪町)2上2812上561権田 文喜3下381権太郎(毛馬内上町) 2下39近藤浩一路近藤
鹿角市史資料編 第29集 (0035)

之分御買上可被成ニ付、 直段之儀は壱升ニ付三百弐拾文被仰付右掛り左之通田郡御山方直吉御敷手代加金工頭加権四郎兀山御山方甚石,田江万太郎被立遣候、 同処ニ詰居廻村取扱上納為致可申旨被仰付一、 炭方手伝甚兵衛大炭御用ニ付柴内村并ニ大湯村
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