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鹿角市史資料編 第32集
(0100)
文政四年毛馬内通松山村通冠田村通新田願高発目書上帳已ノ五月毛馬内通新田願高発目書上覚毛馬内通一六百坪程場処
汁毛川
端右,御本田有来候田形半人役庄左衛門地ト申処、 高壱斗四舛六合ノ所、 右地尻空地野形ノ場所ニテ発目如斯一六百坪程場所十二ト
汁毛川
端両所,ニテ右ハ御本田十二半人役作右衛門地壱斗六升五合ノ処、 地尻空地野形ノ場所ニテ
汁毛川
端勘助地高壱斗ノ所
鹿角市史資料編 第32集
(0101)
外岡織右衛門殿工藤文助殿毛馬内通御代官処ノ内新田願高発目書上覚御金目四十目一高壱斗四升六合庄左衛門地場処
汁毛川
端此田形半人役右地尻願上但,此場所弐ケ所ニ有リ西南ノ方弐千五百五十坪程境ハ何レも御本田限リ北南ノ方千八百坪程同一同壱斗勘助地場処
汁毛川
端此田形半人役右同断六百坪但
鹿角市史資料編 第11集
(0039)
六月廿日之夜より大雨ニ而、 廿一日山崎橋前大地橋前川原
汁毛川
上ノ橋落候。,前川原
汁毛川
出申候。,
汁毛川
ニ而前川原被押候故、 卯之助前汀茂水上りふかく入ちり〳〵と降り候而、 六月廿五日より晴レ上り
鹿角市史 第4巻
(0506)
かつて花輪では大堰、 毛馬内では
汁毛川
岸などにあった水車小屋で米搗きをして、 シラゲノコメ米精白)
鹿角市史 第5巻
(0559)
しもあくどしもかわらしもしんでんしもじんばし も ど が くぼしもよりくましるけがわしろしたじんべえかわら下土ヶ久保, 下寄熊,
汁毛川
,さかうえさかしたそとさわたいしろやましるけがわし わ な が ねそ とく ぼ外ノ沢, 下ノ平, 白山,
汁毛川
鹿角市史資料編 第34集
(0039)
通書出奉差上候以上寅十二月寅十二月上町上町源兵衛石田義左衛門様御取次中六六拝借手形ノ事一本銭弐貫文利足弐分半相定借用仕候所実正ニ御座候、 右書入ニハ石田又市様地
汁毛川
端五人役
鹿角市史資料編 第32集
(0035)
渡主野口村源三郎○請人大森平村助作○大支配肝入半助○持主大森平村三五郎殿五七(頭書部分ヲ欠ク)一八石程毛馬内
汁毛川
新田根城
鹿角市史 第5巻
(0218)
毛馬内町月山御旅所下夕より同心屋敷裏通
汁毛川
井毛馬内川筋、 当六月洪水その後度々の洪水かわよけにて破損
鹿角市史資料編 第5集
(0061)
此以後割合可申段肝煎方より申出其通御百姓承知申候一、 安永五年申四月之事本石田此右衛門内伊兵衛と申名代ニ而本銭百貫文
汁毛川
向玄番地弐拾三人役書入,拙者事眼病相煩罷有候間子共遣候御用事之趣可被仰下由ニ而子息清之助参候間手前ニ而申候ハ別義ニハ無之兼而伊兵衛殿江取替銭書入
汁毛川
向玄番地廿三人役御除
鹿角市史資料編 第11集
(0129)
御蔵給処高百九拾三石壱斗四升六合、 弐貫五百文肝入一ケ年中筆墨紙代一、 三貫文大地村宿礼銭一、 八百文
汁毛川
橋懸渡之節酒代相出候分一
鹿角市史資料編 第34集
(0035)
被仰出候以上石田快助様宇七印十月廿二日中村忠右衛門浦上彼面五六拝借手形ノ事一本銭弐〆五百文利足壱ケ月弐分半相定拝借仕候処実正御坐候、 右書入ニハ石田又市様御知行地
汁毛川
端五人役
鹿角市史 第4巻
(0677)
また下芦名沢の
汁毛川
の川端には、 桜の大樹と杉の木の間に古い石祠がある。
鹿角市史 第5巻
(0204)
六·二一
汁毛川
洪水、 上の橋が落ちる。
鹿角市史 第4巻
(0126)
熊沢川などの大川があり、 中小の河川としては間瀬川、 不動川、 福士川、 安久谷川、
汁毛川
鹿角市史 第2巻 下
(0084)
毛馬内用水(御町用水」とも記録される)は慶長の町割り以来と伝えられるが、
汁毛川
から引かれた水は下小路
鹿角市史 第4巻
(0098)
毛馬内では慶長十三年(一六〇八)の町形成以来、 防水・用水・周辺の開田用水等に利用するため、
汁毛川
鹿角市史 第4巻
(0387)
大正三年毛馬内町
汁毛川
の橋の傍らに鹿角電灯株式会社が設立され、 毛馬内・花輪・小坂で一斉に点灯された
鹿角市史 第4巻
(0675)
男女とも性器(陰陽)を付け、 神主に拝んでもらってからムラを上ミ下モかけて歩き、 長土路との境の
汁毛川
鹿角市史 第3巻 上
(0103)
大湯川氾濫原のうち比較的高位に広がる水田地帯、 宮麓村は五ノ宮岳の西麓、 山根村は黒森山の西側山麓を刻む
汁毛川
鹿角市史資料編 第3集
(0085)
不洩様可被相融候也四月右之通可相被触候以上右之通此殿従公義被仰出五月乍恐奉願上事毛馬内通月山御旅所之下タより、 屋敷御同心之家裏通
汁毛川
流
鹿角市史資料編 第5集
(0039)
下小路作助家敷表口四間裏幅三間五尺六寸五分有之此節文左衛門金右衛門作助金兵衛立合此方より七郎次遣金左衛境江杭前後江壱本宛為打置申候安永九年子九月四日事、
汁毛川
玄番地普請処此度御代官戸来源左衛門様御下役并肝入忠次郎殿御立合之上表普請御見分之上先年之通少々引込候而普請致置候様二七郎次罷出被仰付承候委細孫衛門御立合
鹿角市史 第5巻
(0585)
313→境沢白根境沢白山〔大〕尻喰坂尻平野(しっぺいの)3下55845672下3012下3794644
汁毛川
城
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