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鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

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鹿角市史 第2巻 上 (0625)

ノ内尾去沢、 田郡二ケ所ノ銅山、 先達て河内屋留兵衛其方両人ニて山仕来り候処、 去年留兵衛江戸ニ,即ちさきに河内屋留兵衛と共同で稼行していた時には二カ所の銅山であったが、 去年留丘衛が山を返したので,藩では、 北上川が氷りため舟の往還が絶えているとして証文は来春下付することを約している一『雑書』引続
鹿角市史 第2巻 上 (0621)

貞享元年の留兵衛、 治兵衛は河内屋留兵衛、 熊谷治兵衛で、 この年初めて「とふかい改所」より他領出,雑書』には「鹿角中銅山御手山ニ成さるニ付、 奉行小菅新助仰付けらる、 比外川守
鹿角市史 第5巻 (0102)

和歴(西暦)一 般 的 事 項ため河村瑞軒を派遣す一〇月幕府、 諸番士の衣服美麗を戒めるこの年秋田藩郡奉行,· 鹿角郡駒木山の銅山開発す鹿角関係事項項出 典五·二五白根銅を秋田領沢尻まで川舟,九·一六尾去沢·田郡両所銅山を河内屋留兵衛請ける。
鹿角市史 第2巻 上 (0622)

」御勘定役人足沢兵右衛門相役として谷地六右衛門が命ぜられ、 同三月二五日には「尾去沢銅御手山奉行」川守田弥之助相役,また同八年閏八月、 銅山を請けた河内屋留兵衛と郡山日詰町伊兵衛が違約によって藩に証文を取上げられるという
鹿角市史 第5巻 (0667)

河(川)内屋留兵衛 2上585· 587·588 · 590 ·,; 591川端 龍子河東碧梧桐3下4283上626 · 627· 628 ·,定治3上102川村定次郎3上104川村 三弥2下471川村十二郎(五峰)3下416川村 俊治川村 俊平川村,四郎四郎河村川村甚八郎川村 真明川村選川村 仙蔵3上4652下4363下432 · 69914413,3上625川村 又吉2上67河村又二郎入道 1443川村みどり3下432川村茂右衛門2下187川村八十七川村利左衛門
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