• 機関トップ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧

鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

  1. トップページ
  2. 詳細検索

詳細検索


検索条件を追加
閉じる
検索結果 : 3件
辞書ファセット
/ 1ページ
鹿角市史 第3巻 上 (0684)

)、 香峰浅井小魚の俳句明治の末近く、 鹿角における新傾向俳句の先駆者となったのは、 小魚浅井末吉,小魚は大湯に生まれ、 二四年ハリストス教ロシヤ正教)の洗礼をうけたのち、 三六年東京駿河台の伝導学校,その本格的な作句活動は、 「小魚句反古」第一号の始まる三八年からとみられる。,小魚の初期の句に次のようなものがある小魚「句反古」第一号・米田氏所蔵〓。 〓
鹿角市史 第1巻 (0211)

筆者は郷土史家であり、 すぐれた俳人でもあった故浅井小魚氏(本名末吉)。,小魚はその日記を「遺蹟巡礼日記」と題し、 克明に記録している。,鹿角の考古学の夜明けは、 浅井小魚氏をはじめとする郷土愛に燃えた先覚者達の手で始まった。,報告書はその経緯について大湯温泉の郷土史研究家浅井末吉氏が、 昨、 昭和四年十月、 同町俗称菩提野原,と述べ、 これは小魚の事前調査による七個の外に、 新たに五個計十二個の竪穴を発見し、 うち二個の
鹿角市史 第5巻 (0689)

2下450 · 455直衛3下542安長(清四郎)1522祐仙2下450洋悦浅石3下628浅井末吉,(小魚) 1158 · 159 · 291· 292 · 293
/ 1ページ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧
  • 機関トップ
  • 利用規定
  • 利用ガイド
  • サイトマップ
  • ADEACトップ
X(旧Twitter) facebook line urlcopy
トップへ
ページURLがコピーされました