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鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

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鹿角市史 第3巻 下 (0015)

協力花輪町消防団)五十枚石切沢部落と西中沢従業員社宅を残して下方決壊す尾去沢鉱山ダム決壊(昭和〓年)春木沢、 下瓜畑部落附近住宅流失跡下
鹿角市史 第2巻 上 (0285)

鉄小曲久用枝中新田一村堂沢村子沢倉沢沢畑沢口田田原砲田沢田目三四六四一一九三一四五三四一六下新田一尾去村七七(二二)枝西道口三一三蟹沢2)蟹沢一瓜畑軽井沢一田沢一鍋倉一松館村四五,内下川原八花軒田村一四水川黒鍋瓜松蟹西下上下久曲同用鉄小沢原沢倉畑沢沢口田田原田沢所目砲田土深井村二七村村村村村村村村村村村内内内内内内三矢沢村四四内上新田円内上新田一下新田一六下新田六蟹沢一一一四一一尾去村九九(三一)内西道口2円内西道口四五解沢松子沢六松子沢六瓜畑二鍋倉二松館村四九
鹿角市史 第2巻 上 (0668)

一、 瓜畑山境間、 杭有り。
鹿角市史資料編 第2集 (0107)

なます清酒御肴田作阿い田作阿い午房でん婦午房でん婦一、 天明八年申五月御巡見使御通行被成ニ付外方より瓜畑下,御山境迸道普請見分道法間数改候処外方前より表御門造四拾九間同所より沢ノ橋詰造三拾間同処より笹小屋下モ橋造三百七拾間同処より瓜畑清八前造弐百弐拾間同処
鹿角市史 第3巻 下 (0355)

瓜畑と忽ちのうちに新堀付近まで押し出した。
鹿角市史 第4巻 (0242)

市日の賑わい昭和十一年まで尾去沢では、 鉱山事務所や瓜畑の鉱山長屋通りの路上に市が立ち並び、 鉱山
鹿角市史 第5巻 (0356)

尾去沢町軽井沢に武道場、 大弓場、 瓜畑にプール、 庭球場、 陸上競技場、 笹小屋に野球場完成
鹿角市史 第4巻 (0228)

箱元高橋氏所蔵一金六円也中石同盟友子箱元一金六円参拾銭也花輪友子十六名分一金弐円六拾五銭也元山友子箱元一金拾円九拾銭也瓜畑友子三十七名分一金壱円参拾五銭也田郡友子箱元一金拾弐円六拾五銭也城山友子三十名分一金弐拾五円弐拾五銭也元山友子九十八名分一金弐拾五円八拾銭也東軽井沢友子七十四名分一金拾四円四拾五銭也田郡友子四十九名分人員三百七拾名一金弐拾四円七拾五銭也石切沢友子三十二名分金額百四十円九拾五銭也金額百四十円九拾五銭也一金拾円八拾五銭也西中沢友子三十四名分合計
鹿角市史 第4巻 (0854)

米代川・橋番・木山方・銅山川・蟹沢・瓜畑・笹小屋・稲荷社・神明社・
鹿角市史 第5巻 (0599)

牛道長根牛渡り後家口 〔毛〕後口田 〔八〕歌内川 〔八〕宇樽部〔十和田湖〕内野〔大〕内山姥懐(金山)産土〔花〕瓜畑浦志内上向
鹿角市史 第5巻 (0346)

七·三尾去沢村瓜畑、 鉱山長屋二棟一〇世帯を焼く。
鹿角市史 第3巻 下 (0353)

内部に堆積していた廃泥が一時に激流となって流れ下り、 谷合いの低地に沿う字中沢、 笹小屋、 瓜畑
鹿角市史 第3巻 下 (0356)

そのほか一四年中に、 軽井沢に武道場、 大弓場、 瓜畑に水泳プール、 庭球場、 陸上競技場、
鹿角市史 第2巻 下 (0351)

前掲大湯道ほかて飛越」え、 追子坂を登ると瓜畑「人家弐軒、 草鞋をうり又飯をする也」)の店があった
鹿角市史資料編 第12集 (0050)

、 夜炮声相聞候ニ付為物見滝川市太郎御仲間壱人遣候処、 瓜畑近迄参新田方角と承り罷帰候旨申出。
鹿角市史資料編 第2集 (0042)

而緩々御酒被召上御支配人御山先は御座敷へ列座候外御呼出ニ而御盃被下日拂主役恭助も為御呼ニ而列座し御吸もの被下署瓜畑
鹿角市史 第5巻 (0562)

の巣, 和田おさりざわおさりやまこくゆうりんうりぽたけおさりさか赤沢, 板割沢, 一の坂, 瓜畑
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