機関トップ
資料グループ
テキスト一覧
年表一覧
鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ
トップページ
詳細検索
詳細検索
目録
テキスト
年表
その他(トップページ等)
検索条件を追加
目録
テキスト
年表
キーワード一覧
その他(トップページ等)
AND
OR
NOT
年号変換
閉じる
検索結果
: 54件
辞書ファセット
○○○
△△△
10件
20件
50件
100件
(並べ替え)
テキストタイトル(昇順)
テキストタイトル(降順)
ページタイトル(昇順)
ページタイトル(降順)
掲載ページ(昇順)
掲載ページ(降順)
/ 2ページ
鹿角市史 第3巻 下
(0447)
の女学校敷地を何処に決定すべきかについて、 議員協議会が開かれ候補地として六日町裏、 馬場、
舟場
,関善次郎、 奈良忠男、 西村忠次郎が挙げられたが、 民政系委員は第一候補に馬場、 第二候補に
舟場
,のち曲折を経、 三年一一月町会においてようやく
舟場
道裏四、 六〇〇坪を決定した。
鹿角市史 第3巻 上
(0471)
輪
舟場
から川舟に積んで、 十二所沢尻または扇田の倉庫まで運んだ。,における米代川舟運は、 山許へ送るべき貨物のうち重量、 容積が過大で駄馬の困難なものについて、 扇田
舟場
,から直接川舟で花輪
舟場
迄輸送することがあったという。
鹿角市史 第2巻 下
(0352)
鹿角の水運花輪
舟場
は、 米代川最上流に位置する
舟場
集落として知られる。,
舟場
通りに舟守地蔵堂があり、 大正対岸下モ平には船霊神社が鎮座している。
鹿角市史資料編 第9集
(0142)
事丸高張中村辰之助尾形貞助道具支配渕沢嘉平治千葉助次郎若党十日市権四郎小原専蔵鑓持大明神権治晴山直右衛門工藤純作丸高張
舟場
百松草履芳蔵長刀佐藤八木蔵萩蔵馬先持鑓長,丁山助手鑓千葉寿太郎北古屋又八指替筒米田兄助大身鑓野原ノ三助半弓工藤治手代いの花万太釆配渕沢嘉右衛門蓑箔蓑箱黒沼ノ惣四郎田中ノ五郎助手代古川ノ伊助口附
舟場
鹿角市史 第4巻
(0452)
米代川は鉄道が開通するまでの物資輸送の動脈で、 土深井・古川・毛馬内陣場・花輪
舟場
などには舟付場があった,その面影を尾去沢下モ平の舟霊神社、 花輪
舟場
の舟守地蔵尊の信仰にとどめている。
鹿角市史 第4巻
(0196)
明治三十一年の米価騰貴の際、 県の窮民救済に先だって六日町では自町内と隣接する新田町・
舟場
道の窮民調,明治三十八年のいわゆる六日町大火の事後処理にあたっても、 当面の食糧として六日町全戸に籾三駄、 新田町と
舟場
道
鹿角市史 第3巻 下
(0289)
雑貨店等の売出しの旗が色とりどりに風になびいて賑かであることは勿論、 昔は上市といえば一部番屋の前から
舟場
角,までであるのが、 沢口角から新田町へ行き
舟場
を一丁も曲がる位の大きい市日である。
鹿角市史資料編 第9集
(0091)
明神御馬御使武者兼平弥兵衛御供頭御軍扇持工藤弓司小原十次郎御鞭持千葉寿太郎黒沢儀右衛門米田兄助一方井銀蔵晴山佐弥太
舟場
鹿角市史資料編 第9集
(0088)
御家老一方井勇右衛門十日市文蔵御家〓附
舟場
ノ市十日市文蔵御牽馬御馬役三郷亘沓箱臼箱乙部ノ辰之助御用人宮野庄作若党藤助鑓持与六同茂助一方井勇右衛門若党多田十右衛門若党宇兵衛草
鹿角市史 第3巻 上
(0247)
米代川筋の扇田
舟場
から上流は、 川床が浅く水勢も急だったので、 舟運には適していなかったためである
鹿角市史 第4巻
(0762)
暗夜にひびく上り囃子(本囃子)の屋台が十台、 稲村橋に詰め、 次に
舟場
から六日町を通り新田町の桝形
鹿角市史資料編 第9集
(0138)
鼻平助口取宮野庄作若党与助孫太留藤助鑓持与六草り取岩口取大明神太郎関上村弥七猪ノ鼻平助大明神金蔵宮守清治郎
舟場
市蔵宿
鹿角市史 第4巻
(0207)
一〇・一三横町二万五千円新町七万五千円入町約一〇万円旭町約一〇万円谷地田町約二〇万円六日町約一三万円
舟場
町約七万円
鹿角市史資料編 第31集
(0135)
上増人足指積申候所余程ノ〓二御座候、 尚臥帳を以可申上候一吉田伝右衛門申聞候ハ、 一ノ渡前々より御渡
舟場
,然ハ花王御下役吉田伝右衛門殿御立会ノ上増〓御目論見被成候由、 然処伝右衛門殿被申候ハ前々より御渡
舟場
鹿角市史資料編 第9集
(0148)
徳太郎浦岡左右治菊地菊之助中村佐五右衛門賀川定助多田兵助中村丹蔵中村辰之助渕沢嘉平治若党十日市ノ権四郎鑓持大明神ノ権吉丸高張
舟場
鹿角市史 第2巻 下
(0336)
舟場
から尾去沢へ通ずる銅山道が分かれ、 米代川を越えている。
鹿角市史 第2巻 下
(0458)
花輪には
舟場
の地名が残っていて、 米代川の舟着場であったことを示している。
鹿角市史 第3巻 上
(0218)
三八・五・二七花輪町で大火、 新田町、
舟場
通、 六日町、 谷地田町に類焼、 長年寺角で鎮火
鹿角市史 第3巻 下
(0290)
からは陳列場所増設は認可し難しとの回答があったため、 やむなく一二年一月開設区域を延長し「南、
舟場
町大堰橋
鹿角市史 第4巻
(0498)
しかし町立花輪実科女学校が
舟場
に建設されることにともない、 教育上・風紀上の論議もあって、 馬検場
鹿角市史資料編 第31集
(0139)
御巡見御通行ノ橋二相成御渡舟相止申候筈十五人橋詰より上ノ平へ上リ坂迄八間余道繕入方右ハ一ノ渡前々御渡
舟場
二
鹿角市史資料編 第9集
(0102)
晴山直右衛門御弁當附添田舘長一同御軍配持但扇也同同傳蔵御馬御近習頭工藤弓司御供頭小川口茂兵衛御采幣持晴山隼太御鞭持黒沢儀右衛兼平創汲川佐市右衛門米田兄助小川政之助晴山直右衛門千葉秀八玉井又司晴山祐治御草履由芸由蔵御床机黒沼ノ孫四郎御持鑓山助大身鑓小川湯ノ春蔵御簑箱古川ノ留曲口取
舟場
鹿角市史 第5巻
(0321)
鹿友会誌一一·一〇宮川村信用購買販売組合が
舟場
道に農業倉庫を建設した。
鹿角市史 第4巻
(0198)
○新田町・
舟場
道・六日町一帯の消毒○監視人二名によるオセド使用監視-午前五時から午後八時まで○午後八時
鹿角市史 第4巻
(0483)
十年代まではおもに米代川の舟運により、 その後は県道の改修が進むにつれ山元から花輪まで駄送され、
舟場
鹿角市史 第3巻 上
(0216)
鹿角街道筋花輪町字新田町年
舟場
地内(〓)に建設することとし、 四一年九月一二日道路使用願提出、 翌四二年五月二七日許可着工
鹿角市史 第5巻
(0262)
九·二五晴天三日
舟場
道にて相撲興行許可され、 警固同一〇·心二名手先同心二名興行中詰
鹿角市史 第4巻
(0176)
世にいう文化住宅で、
舟場
の角に文化堂パン屋もあり、 戦後住人が相談して町内名を文化と名づけ、
鹿角市史 第5巻
(0351)
にて農村指導員養成を行う三月 県農村工業奨励規則を定む一 ·花輪市日開設区域を延長し、 南
舟場
町大堰橋
鹿角市史 第3巻 下
(0746)
特選夕暮れて配達に来し
舟場
町とほき踏切点滅しおり奈良東一郎秀逸山畠に萱背負ひ終へ板橋を外して月の夜道を
鹿角市史 第3巻 下
(0753)
化輪ばやしの屋台は豪華絢爛と形容されるが、 横丁の「須佐男命」、 旭町の「南祖坊と八郎太郎」、
舟場
三区
鹿角市史 第5巻
(0301)
五 · 二七花輪町大火、 新田町、
舟場
通、 六日町、 谷地田町が類焼、 長年寺角
鹿角市史 第4巻
(0451)
方、 花輪宮川線の竣工によってその路線の花輪
舟場
道は直線となり、 道は平坦になって非常に歩きやすくな
鹿角市史資料編 第10集
(0078)
慶応三年卯九月肝入高瀬惣助印大里秀助様小田嶋権八様、 御官所より明廿五日より晴天三日於
舟場
道相撲興行願之通申付候間
鹿角市史 第5巻
(0253)
同九·四花輪
舟場
道にて晴天三日芝居興行の願出があったので例の通り警固同心二人詰めるよう手配。
鹿角市史 第3巻 上
(0261)
〓一区(上花輪)大町・中町・谷地田町・六日町・新田町・
舟場
・堰向・栗ノ木坂・沢口・上野・小沢田・火附森
鹿角市史 第3巻 上
(0379)
長年寺この町並みも三八年五月二七日の大火で、 新田町・
舟場
の大部分、 六日町の全部と谷地田町の一部
鹿角市史 第3巻 上
(0470)
その頃能代港を出て米代川を川舟で輸送される貨物は、 まず扇田
舟場
まで渾大館市はれ、 川岸の佐藤扱店
鹿角市史 第5巻
(0392)
五 · 二五花輪町新田町(
舟場
)四棟全焼、 一棟半焼す。
鹿角市史 第4巻
(0662)
舟守地蔵尊と船霊神社花輪
舟場
にある舟守地蔵尊は、 米代川の舟着場として栄えた場所に、 川の交通安全
鹿角市史資料編 第8集
(0067)
、 明四日より晴天三日於
舟場
道、 芝居興行願之通申付候間、 例之通警固御同心弐人興行中相詰候様可申付旨申来
鹿角市史 第3巻 下
(0448)
学校の祝賀行事とともに、 当日は小学生の旗行列、 一般の仮装行列、
舟場
道青年団の郷土芸能大会などがあって
鹿角市史 第2巻 下
(0568)
秋田十二所方面を遠望、 さらに古人共より十和田御境通並びに清水ケ峠御境通の説明をうけ、 白根へ下り石野
舟場
鹿角市史 第2巻 下
(0600)
川守田民人
舟場
道より先懸いたし、 御銅山へ行き御人数残らず御山内を廻り、 十八日夜明方下新田へ着、
鹿角市史資料編 第27集
(0084)
御返可被成候以上尾去村松舘村石鳥谷村長内村三ケ田村白欠村長牛村夏井村谷内村長嶺村川部村旧縣二於テ社寺境内或は山林
舟場
等江建置候旧札
鹿角市史資料編 第8集
(0066)
廿七日、 明廿八日より晴天三日於
舟場
道相撲興行願之通申付候間、 例之通警固御同心弐人興行中相詰候様申来
鹿角市史資料編 第16集
(0114)
六月十七日里長所館古町下小路江旧縣二おゐて社寺境内或は山林
舟場
等江建置候旧札新懸被置候折柄具保差置候而
鹿角市史 第3巻 上
(0411)
しかし三八年五月に起きた新田町内の失火は延焼し、
舟場
道、 六日町、 谷地田町に至るまで一三七戸
鹿角市史資料編 第6集
(0175)
朝七ツ時灯ちん附て
舟場
道江相詰御代官中之処江一寸出見舞小田嶋権八宅江一寸休息一、 大守様益御機嫌能朝六
鹿角市史資料編 第10集
(0146)
矢沢新左衛門工藤源五郎川村安右衛門雨衣箱壱人矢沢新左衛門工藤源五郎川村安右衛門雨衣箱壱人川守田織右衛門川守田織右衛門両掛壱人押御同心壱人御先詰両掛壱人押御同心壱人御先詰川村仙蔵
舟場
守之前
/ 2ページ