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鹿角市史資料編 第7集
(0148)
同弐斗八升谷内権曲三七人十一月十九日より十二月八日迪廿日分一、 同廿日弐斗石橋長松二九人十日分、 同片馬ト弐升
荒町
善大二七人三十日分十一月分外十二月分三十日分一,十一月廿四日三斗三ケ田久半二五人三十日分一、 同、 同片馬谷内長兵衞二五人四十日分、 同三斗
荒町
長右衛門二五人三十日分一,同弐斗四升三ケ田ノ長の二四人三十日分一、 同廿五日五斗壱升永田与四郎二家内七人一、 同三斗六升
荒町
小七二六人三十日分一
鹿角市史資料編 第27集
(0047)
願主
荒町
村之作重郎喜之助なり此度御見分御立合之御役人衆ハ江刺縣少参事様六右工門菊地様作之曲孫蔵六右エ門作之助佐平治権之助増渕様佐平治小田嶋徳弥様権之助都合江刺縣少参事様菊地様増渕様小田嶋徳弥様川村善太郎様井上廣治様郡長花王町関村新蔵様柴内村金澤勇之助様花王庄屋石木田要吉様外,御座候故猶又少参事様御直段改メて御尋被為有候所、 一々不始末不都合斗り申上候ニ、 仍て少参事様より御審被為有喜之助并三ケ田
荒町
大久保村迄老名共赤面仕一言
鹿角市史資料編 第27集
(0115)
相成申候願場戸長手傳阿部甚五平扣書六月三十日向境堰根古水門江川欠込右場所江川除普請、 長嶺村川部村
荒町
村右三,ケ村田水懸り作子之者共二て普請仕、 長嶺村川部村ハ家並二て参り
荒町
より五六人参り谷内村より柵立入用次第頂戴
鹿角市史 第2巻 上
(0613)
一、 花輪通荒沢硫黄山寛政八年三月見立願人
荒町
村嘉助御礼金四十両宛年々上納一、 花輪通熊沢硫黄山
鹿角市史資料編 第27集
(0044)
東屋新蔵様同道ニて参申候、 同人横手中田谷地持主二御座候一持物人足四人菊地定平増渕一蔵川村善太郎三ケ田村老名
荒町
多郎右工門同村十助同村作十郎三
鹿角市史 第5巻
(0563)
飛鳥平, 小豆沢, 小豆沢碇, 小豆沢内川原, 小豆沢上川原, 小豆沢谷地, 穴戸口,
荒町
家,の前,
荒町
前田, あずきざわかみかわらあずきざわやちあなどぐちあらまちいえまえあらまちまえだいしどりやい
鹿角市史 第2巻 上
(0610)
一、 同長内村黒沢鉛山延享五年三月見立願人
荒町
武平治。
鹿角市史資料編 第27集
(0045)
御出迎人数左之通一作蔵佐助与七郎与市久之丞在家徳右エ門庄屋市太郎金澤勇之助大里村小豆澤村川部村谷内村夏井村長内村松館村右村々庄屋中三ケ田村
荒町
村大久保村
鹿角市史 第2巻 下
(0164)
し、 八月より十二月迄の利壱貫六百八十七文、 十二月廿二日済(中略)一、 三拾七貫文同人殿より
荒町
十助
鹿角市史 第5巻
(0174)
荒沢月山権現堂本社拝殿廊下とも大破の処当春は本社屋根葺替計りとなる二·二四熊沢硫黄山、
荒町
村嘉助請負
鹿角市史 第2巻 上
(0373)
御褒美弐朱下さる一、 鹿毛駒二才御乗金五両三歩大久保村甚助一、 青毛駒二才御乗金三両壱歩弐朱
荒町
村作右衛門御褒美壱歩下
鹿角市史資料編 第6集
(0110)
青毛駒弐才同村門之被下馬、 青毛駒弐才三ケ田村忠金壱歩一、 青毛駒弐才大久保村三大金壱歩一、 青毛駒弐才
荒町
村辰之助被下馬金
鹿角市史 第5巻
(0151)
荒町
稲荷社再建される。 大里村観音堂再建される。
鹿角市史資料編 第27集
(0048)
四月十日相済申候以上前村人数大里長助小豆澤市太郎長嶺甚五平谷内藤助夏井権兵衛白欠昌右エ門長内義太郎与六三ケ田喜之助
荒町
熊之曲
鹿角市史資料編 第27集
(0055)
御出被成候出人数面附左之通花輪町村長石木田要吉折戸市右エ門同郡長関村新蔵小豆澤村村長斉藤市太郎副村長作蔵三ケ田村村長阿部喜之助副村長藤四郎
荒町
村多郎右
鹿角市史 第5巻
(0143)
三 ·長内村黒沢鉛山、
荒町
武平治見立稼行す。
鹿角市史 第3巻 上
(0538)
者全部に対するもので、 学区内の三ケ田・長内・三ケ田・谷内の献金(三八九石余)に対して賦課した二一四
荒町
鹿角市史 第5巻
(0180)
けていたが、 脇より願人がでたので年二両二分とし五カ年の延長願を申出許される同二 ·熊沢硫黄山を
荒町
村嘉助
鹿角市史 第5巻
(0184)
三·二五熊沢硫黄山請負を
荒町
村嘉助へ昨年来申付けて雑書きたが心得方宜しからず証文お取上げ、
鹿角市史 第4巻
(0649)
〓その他の神社①古四王神社三ケ田にある古四王神社は、 三ケ田・
荒町
・大久保の三つの集落の産土神である
鹿角市史 第2巻 上
(0718)
見立てた(『前掲書』)○延享二年尾去沢金工平十郎が湯瀬村居熊井鉛山を見立てた(『前掲書』)○延享五年
荒町
武平治
鹿角市史資料編 第7集
(0151)
同十三日代壱貫七百文弐斗八升九合清水又卯之助一、 同十五日代五百文八升九合和田八郎一、 四月十六日代三貫四百文片馬ト壱斗七升八合
荒町
善一
鹿角市史 第5巻
(0183)
三·花輪通荒沢硫黄山
荒町
村嘉助が見立てる。
鹿角市史資料編 第10集
(0078)
青毛駒弐才同村西御乗金五両三歩〓褒美弐朱被下一、 鹿毛駒弐才大久保村甚助御乗金五両三歩一、 青毛駒弐才
荒町
村作左衛門御乗金三両壱歩弐朱御褒美壱歩被下一
鹿角市史 第2巻 上
(0614)
寛政五年二月願人
荒町
村嘉助御礼金百両一、 毛馬内通高井場火石文化八年十二月見立田名部町儀兵衛御礼銭十二貫文火石
鹿角市史 第3巻 下
(0332)
引き続いて石鳥谷、 三ッ矢沢、 川部、 久保田、
荒町
、 大久保、 尾去など順を追って発表
鹿角市史 第4巻
(0099)
びていたといわれ、 それを三ケ田の領主が拡幅し三ケ田村まで延長させたもので、 これによって大久保・
荒町
鹿角市史 第5巻
(0421)
設立総会開かれる九 ·八幡平無水源地区 (白欠·長内·三ヶ田·
荒町
鹿角市史 第2巻 上
(0299)
し大久保辺まで延びていた小堰を、 更に幅を広げ三ケ田村ま手ともで延長させ、 それによって大久保・
荒町
鹿角市史 第2巻 下
(0046)
また三ケ田の
荒町
は語源は新(あら)町であろうから、 その起こりに普通の新田集落と違ったものを感じとることができる
鹿角市史資料編 第6集
(0181)
本人并私造難有仕合奉存候世旨御序之砌御家老中造宜御執成被仰上被下置奉頼候以上申十月川村仙蔵印御用人衆中右之通親類添口上書を以申出ル取次差遣覚一、 鹿毛駒弐才御乗金壱歩大久保村安之亟一、 鹿毛駒弐才□下馬
荒町
村休助金
鹿角市史 第2巻 上
(0713)
)寛政二年二月二四日
荒町
村嘉助なる者が熊沢硫黄山の五カ年間請負御礼金当年七両明年より一〇両宛で願出たので
鹿角市史資料編 第3集
(0117)
御領分、 関口五ケ村不熟にて、 皆無多分也、 宮守村之内、 塚沢抔と申処は種も無之由、 同所
荒町
鹿角市史資料編 第2集
(0033)
田村御蔵肝入喜之助江内願いたし候而何分ニも雪消迪差延し其内二は兎も角も致度ニ付頼入候処幸今日は講へ参られ折節
荒町
江罷越候
鹿角市史 第5巻
(0601)
)荒川鉱山〔仙北郡〕荒川村〔小坂町〕荒瀬荒瀬ノ湯荒田新斗米 (村)荒屋(新町)〔岩手県〕荒谷 (村)
荒町
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