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鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

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鹿角市史 第4巻 (0118)

西山の低山帯から楽に風が越えてきたのである。
鹿角市史資料編 第32集 (0103)

沢月山道添左右此坪数七百坪程野形西ハ山根切南ハ用水堰北ハ小沢落合一同壱石同処鳥居ノ上ミ此坪数六百坪程田形弐人半役程西山根堰限北
鹿角市史 第5巻 (0023)

○高屋館跡遺跡 (花輪地区)西山地区農免道路整備にかかわる遺跡調査によって明らかとなっ7
鹿角市史 第5巻 (0029)

殆んど『鹿角市史』第一巻により作成、 一部を『黒森山麓縄文期竪穴群』『天戸森遺跡発掘調査報告書』『西山農免道整備事業
鹿角市史 第4巻 (0092)

地勢南北に細長い鹿角盆地の東側には奥羽の脊梁山脈がそびえ、 米代川によって開かれた沖積地の西側には西山丘陵
鹿角市史 第5巻 (0575)

二戸郡〔岩手県〕西ノ(之)又〔小坂町〕西の又(谷地)西の森〔毛〕西町〔柴内〕西町〔毛〕西山(丘陵)新遠
鹿角市史 第5巻 (0452)

一一· 八花輪西山地区農免農道が完成し竣工記念碑の除幕式が行われた。
鹿角市史 第2巻 下 (0353)

元川は現在よりもかなり東寄りに流れていたが、 地殻の変動によって西山の裾にその流路を変え、 暫く不安定
鹿角市史資料編 第16集 (0068)

九月廿五日西野条村木初五郎御給人一統此度長崎表之出入之口ニ日見、 西山、 浦上、 茂木四ケ処江新関取建候
鹿角市史 第5巻 (0440)

かづの一一· 六八幡平郵便局の新局舎が完成し落成式行われた鹿角タイムス一一·二六西山農免道路予定地
鹿角市史資料編 第1集 (0062)

同廿一日此夜亥の刻、 西山蔭砲戦の音甚敷火の手不見得、 我等袈裟懸留守居、 本陣ハ水沢。
鹿角市史 第3巻 下 (0453)

子供たちを花輪の駅へ見送りに行った日の学校や町の人たちのさかんな歓送の風景と西山の雪がありありと思い出
鹿角市史 第2巻 下 (0266)

現在わずかに残るロクロ地名、 例えば花輪越に近い六郎長根、 西山の六郎沢、 六郎長根などの六郎が
鹿角市史資料編 第8集 (0122)

此度長崎表之出入之口々目見西山、 浦上、 茂木四ケ所江新関所取建候ニ付而ハ、 諸家家来所用ニ而通行候者
鹿角市史資料編 第8集 (0012)

こん糸入三筋竪縞上着、 こん割合羽一、 さめ形股引一、 大小帯刀弐尺五寸余胴鉄有之左比内百姓西山常蔵
鹿角市史資料編 第24集 (0053)

紺糸入三筋竪縞上着、 紺割羽織、 さめ形股引、 大小を帯、 刀弐尺五寸余有之、 銅鉄有之左比内百姓西山常藏一
鹿角市史資料編 第24集 (0075)

廿八日恐悦可被申上候以上九月廿五日非番西野轉詰合村木初五郎諸士一統殿付右は九月廿六日朝五ツ上刻西村小太郎達直々市弥へ遣し十月十八日未刻廻紙留此度長崎表之出入口ニ日見西山浦上茂木四
鹿角市史資料編 第2集 (0101)

去月廿六日御舗内改役山本喜代太川口左助右御両人御山詰被仰蒙御着直々梅田直見下間勇太郎交代ニ而晝立ニ而御帰り稲村造罷出る西山
鹿角市史資料編 第2集 (0123)

付暦之通廿八日大晦日ニて規式相整花輪市日廿八日之処廿六日ニ御直し被成促一、 去日廿一日祝儀より大晦日造毎日相祝ひ西山
鹿角市史資料編 第1集 (0029)

我兵隊も頓て此処に休ひけり此日の中に大館へ討入るへき約あれとも伏兵を駆る抔に暇とりて爰に着たれハ日も西山
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