• 機関トップ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧

鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

  1. トップページ
  2. 詳細検索

詳細検索


検索条件を追加
閉じる
検索結果 : 12件
辞書ファセット
/ 1ページ
鹿角市史 第3巻 下 (0054)

この大会に、 鹿角郡の県会議員豊口竹五郎(明治三昭和八)が秋田県政友会を代表し、 県国民兄代表安藤和風,豊口竹五郎は、 明治三二年(一八九九)若冠三〇歳にして県会議員に当選、 以来再選をつづけ、 同四四年県参事会員,なお、 大会後の県民有志懇親会には、 豊口竹五郎も祝電を寄せている。
鹿角市史 第3巻 下 (0055)

二年八月、 県会議員・県参事会員の豊口竹五郎、 同じく内田平三郎尾去沢は、 北秋田郡の県会議員成田直一沢鷹扇郎,同四四年豊口竹五郎らが議会請願委員として上京、 ようやく鹿角鉄道に関する請朋が貴・衆両院を通過し、,資本金一〇〇万円とし、 役員は取締四キロ役社長藤田経清、 専務明石順吉、 取締役嶋村金次郎、 豊口竹五郎
鹿角市史 第3巻 下 (0082)

乙の時鹿角の詮衡委員として大里恒三、 豊口竹五郎、 馬渕匡次郎の三氏が、 同じく支部委員には工藤茂太郎,なお同時に選挙委員の選出も行われ、 鹿角から、 次の各氏が指名された大里恒三石木田新太郎豊口竹五郎仲谷久蔵奈良忠男佐藤録太郎工藤治六小田嶋信一郎内藤順吉内藤練八郎西村忠次郎
鹿角市史 第3巻 下 (0109)

鹿角からは、 幹事に県議の山本修太郎県会議長、 大里周蔵、 相談役に豊口竹五郎、 関善次郎、
鹿角市史 第3巻 下 (0195)

この大館・花輪間の軽便鉄道を計画、 実現に奔走したのが、 毛馬内の豊口竹五郎と尾去沢の内田平三郎等
鹿角市史 第3巻 下 (0190)

八戸大湯連絡道路改修(1の道路)のため主唱者の大湯町諏訪富多・毛馬内営林署長塚田庫三・毛馬内町長豊口竹五郎
鹿角市史 第5巻 (0313)

伏雲叢書八 · 一八県会議員豊口竹五郎·内田平三郎、 政友会を脱党し、 秋田独立倶楽部
鹿角市史 第3巻 下 (0080)

豊口竹五郎(中)、 石木田新太郎(攻三氏が立候補し、 その結果与党政友会の山本、 石木田二氏の当選
鹿角市史 第3巻 下 (0083)

同二八日同派の参謀である石木田新太郎・豊口竹五郎の両氏が、 突如選挙違反のかどで、 大館刑務所に収監
鹿角市史 第3巻 下 (0383)

県会議員の豊口竹五郎氏と大湯村長の諏訪巳代治は主として此の問題に当り、 時の秋田県知事森正隆氏の熱烈
鹿角市史 第3巻 上 (0192)

町の入口に歓迎のアーチを設け、 元勲西郷伯待遇大懇親会を午後一時より開くと予定していたが、 会場豊口竹五郎宅
鹿角市史 第5巻 (0633)

下507豊口甚平3下233 · 241 · 242 ·543豊口 静蓮豊口竹五郎
/ 1ページ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧
  • 機関トップ
  • 利用規定
  • 利用ガイド
  • サイトマップ
  • ADEACトップ
X(旧Twitter) facebook line urlcopy
トップへ
ページURLがコピーされました