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鹿角市史 第4巻
(0268)
赤川
温泉
赤川
は熊沢国有林地内にある、 湯治を中心とした温泉である。
鹿角市史 第1巻
(0073)
H1山根字森崎7H10平元字前田面19H3大湯字箕の輪1〓H11柴内字
赤川
端76H5錦木字上堰添H12
鹿角市史 第1巻
(0089)
ちなみに、 このトロコ温泉の上流、 すなわちり帯にある
赤川
・澄川の各温泉の〓は、 それぞれ
赤川
で
鹿角市史資料編 第18集
(0086)
ハ田限、 北ハ狐沢きり一、 杉五百本一、 漆百本一、 栗弐百本一、 松百本〆九百本一、
赤川
村家,ノ後口御林御林守
赤川
村又市右地境東ハ畑きり、 西ハ澤限、 南ハ同村金右衛門御林限、 北ハ同村喜太御林限一
鹿角市史 第2巻 上
(0288)
内折戸六山中一白沢一内内土沢一大赤堀集土白山折集宮新田根市村五根市村五箒畑村三四(一二)内堀内2円内堀内一三
赤川
四大楽米五松山村六一,内雨池二二風張村七大湯村一三八枝折戸円根市村三根市村三箒畑村二九(一〇)枝堀内2)ナ大扇赤堀白土山打箒畑村二九(一〇)
赤川
前平川内扇平二大楽前五
鹿角市史 第3巻 下
(0606)
玉川、
赤川
もそれぞれ操業、 いずれも焼山付近や後生掛を採鉱場とするもの、 と報じている。,なお
赤川
鉱山はまもなく両国鉱山に買収された。
鹿角市史資料編 第30集
(0014)
申来之花輪通毛馬内通村々ニテ南部吉兵衛知行新田精御検地被願出候付、 仕付有無昨年御尋被成候処、 米代川
赤川
落合,ハ何村申出ノ境ト相記、 両村肝入老名共連印書上ノ事一右村境二付テ合規ニ可相成諸始末合ノ有無可申出事
赤川
本川代
鹿角市史 第4巻
(0045)
湯治〓後生掛温泉〓その他の温泉志張温泉、 トロコ温泉と東トロコ温泉、 銭川温泉、 大沼温泉、
赤川
鹿角市史資料編 第22集
(0065)
已上八月二日汲川周蔵乍恐奉願上候事一、 青毛太三才
赤川
村又市代金八両弐歩代金六両右御馬御拂被仰付被下置候,以上慶應二年寅ノ八月
赤川
村又市箒畑村庄右衛門肝入茂兵衛一、 鹿毛太三才箒畑村庄右衛門八月十七日冨田哲監物殿役人中右
鹿角市史資料編 第18集
(0087)
弘化四年未六月願主箒畑村助四郎印助八印庄右衛門印五助印久助印七之助印助蔵印所左衛門印長太印土沢村惣太印
赤川
村又市印喜太印金右衛門印私儀杉漆植立仕候御場所見立奉願上候,南ハひら所左衛門印長太印浅井幾右衛門様土沢村惣太印阿部秀治様一、 杉百本土沢村惣太一、 くり百本
赤川
村又市一
鹿角市史資料編 第10集
(0059)
荒木田金左衛門殿、 柴内源次郎殿郷境踏分可申被申候処、 先柴内村肝入老名田の中通ニ而夫より高屋村肝入老名
赤川
下,御役方御廻直々御評定之上肝入老名不残御呼出ニ而御達ニハ、 境之儀無合規ニ而ハ後々論合可致、 当分之内
赤川
境
鹿角市史 第5巻
(0561)
あかつらあいりゅうあかがわばたあかさかのな が ねあかがわあいのあい合野, 合ノ野, 合ノ野長根, 合竜,
赤川
,,
赤川
端, 赤坂, 赤面, あらとまいあらやあらやしきあらた赤長根, 赤平, 薊谷地,
鹿角市史 第5巻
(0237)
六六〇本、 腰廻村で八八〇本、 御次留帳覚書関上村で八〇〇本、 堀内村で五五〇本、 畑村扇平村
赤川
村等
鹿角市史 第2巻 上
(0360)
赤川
といふやかたをへて箒畠につきたり。
鹿角市史 第5巻
(0602)
相体坂〔尾〕相内(沢)(山)〔小坂町〕合ノ野青岩〔大〕赤石村〔大館市〕
赤川
(温泉) 鉱山
赤川
〔大〕赤坂
鹿角市史資料編 第16集
(0019)
田名部御泊山本理左衛門御逗留有之事御立場関根村之内鳴子平御小休正津川村寅吉一、 大畑御昼泊泉州屋佐次兵衛大畑川船場有之事御立場橋手崎御臺場道より本道江之境同
赤川
入口一
鹿角市史資料編 第21集
(0017)
今十四日七ツ時聖寿寺江御入寺被成候ニ付、 御道筋御本丸より不明御門松之馬場前石間通日影御門外四ツ谷丁
赤川
縄手御通行之事
鹿角市史 第3巻 下
(0195)
昭和九年、 県道花輪角館線の坂比平から
赤川
まで、 一里半の新道の造成に着手した。
鹿角市史資料編 第25集
(0042)
御上御普請被成下度小平村肝入老名一統奉申上、 夫より憂川下り御見分、 小平村肝入米吉宅二而御昼御賄申上鶴田村
赤川
落合迄御見分済毛馬内江御帰
鹿角市史 第5巻
(0350)
日本化学工業宮川硫黄山、 焼山で採掘し
赤川
で製煉を行うため、 熊沢川鉱毒問題が発生す。
鹿角市史 第3巻 上
(0488)
盛岡大清水小路青森県陸奥国中津軽郡近藤重治印弘前五十石町士族弘前五十石町士族近藤重治口代印菊池幸七秋田県令
赤川
珍助殿前書願出相違無之依
鹿角市史 第3巻 下
(0376)
同一一年、 日本化学工業経営の宮川硫黄山は、 焼山から硫黄鉱を
赤川
に運搬して製煉を行い、 熊沢川
鹿角市史資料編 第22集
(0078)
付汲川仁兵衛差出候所玉容院様今八時聖寿寺江被遊御入寺候ニ付御通筋御本丸より不明御門松ノ御馬場より新御蔵前石間日蔭御門外
赤川
縄手御通行
鹿角市史 第4巻
(0849)
十九日毛馬内を同行者福本興正と出発し、 大湯・大橋を渡り、 篠渕・しのだひ・下経栗・上経栗・
赤川
・
鹿角市史 第3巻 下
(0396)
地元新聞などに登場してくるのは大正に入ってからで、 同四年の秋田魁新報には湯瀬温泉と共に蒸の湯温泉・
赤川
温泉
鹿角市史 第2巻 上
(0591)
白根銅山の銅吹用の炭を「小坂村ノ内相内山
赤川
上より沼敷迄、 北ハ同山嶺切」の間で焼くことを、 山先久右衛門
鹿角市史 第5巻
(0346)
同 同 同同この年県道花輪角館線の坂比平·
赤川
間の新道造成。
鹿角市史資料編 第21集
(0058)
御沙汰左之通天聰院様明廿五日九ツ時聖寿寺江御入寺被游候ニ付、 御通筋御本丸より不明御門松之馬場より新御蔵所石間通日影御門外
赤川
啜手御通行
鹿角市史 第4巻
(0277)
蒸ノ湯のほかに後生掛、
赤川
、 澄川などにも金勢神社や石祠が祀られており、 木製や石作りの金勢神
鹿角市史 第3巻 下
(0402)
これが県の受納するところとなり、 九年に坂比平を起点として着工、
赤川
温泉あたりと一合目までの事業量
鹿角市史 第3巻 下
(0610)
とともに、 四三年度林業構造改善事業指定以来の末広林道・
赤川
林道の開設等も着々と進められ、 農村地域
鹿角市史 第2巻 上
(0359)
、 腰廻村で漆八八〇本、 関上村で漆八〇〇本、 堀内村で五五〇本、 箒畑村・扇平村・土沢村・
赤川
村
鹿角市史 第2巻 下
(0263)
赤川
といふやかたをへて箒畑につきたり。
鹿角市史資料編 第4集
(0030)
付明日出立之旨申出添状相下渡之右汀夏越御祈祷御守札黒沢近江より差出候ニ付差遣ス、 下川原新田べり高屋橋之下タより下モへ二ケ所
赤川
鹿角市史 第4巻
(0850)
赤川
といふやかたをへて筆畠につきたり。
鹿角市史資料編 第3集
(0060)
與身了授禅男天保八天酉十二月十二日
赤川
又市弟與助覚了妙真禅女同四月廿四日同人妻右ハ下湯移転墓地入口供養塔
鹿角市史 第5巻
(0558)
向川原, 向个平, 村下, 谷地中, 山谷, 和田いっぽんぎいっぽんぎうしやちなかやまやわ だ
赤川
鹿角市史 第5巻
(0555)
藍染愛友団→花輪愛友団青垣山アオモリトドマツ
赤川
温泉赤御堂式土器茜染秋田合戦秋田銀行秋田犬秋田県秋田県種苗交換会秋田消費組合鹿角支部秋田相互銀行秋田第十七連隊秋田高寺合戦秋田鉄道秋彼岸
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