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鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

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鹿角市史 第3巻 上 (0466)

二〇年一二月岡田平太から長谷川芳之助への金鉱借区九万九、 八〇〇坪字西道石切沢、 字元山五拾枚長根字赤沢牛道長根,二一年九月長谷川芳之助一)は、 右の旧借区に加え越俊道「該借区内に銅鉛両鉱含有を発見仕り候間、 金銅鉛,ること右の借区、 金銅鉛鉱場三八万七、 四六二坪八合七夕五才について、 譲渡人長谷川芳之助、,鉱業会社岡田平太借区の銅鉱場一四万〇、 七一二坪半字元山沢、 田郡沢、 獅子沢、 赤沢)は、 長谷川芳之助,この借区地について、 岩崎弥之助とその組合員長谷川芳之助が二三年二月改めて増借区願を出し、 同年一一月聞届
鹿角市史 第3巻 上 (0502)

翌二〇年九月には、 松尾清兵衛より長谷川芳之助へ譲渡となり、 長谷川から譲受坑区券名義書換願が提出,二二年二月、 長谷川芳之助より三菱岩崎弥之助へ譲渡の件が決まり、 その借区譲受渡願が出願となるに及
鹿角市史 第3巻 上 (0447)

八月の頃、 三菱長谷川芳之助が善後措置を講じ、 小真木側と示談和解をとげ、 杉本等は一切手を引くことで,一〇月の二四日鉱業会社頭取岡田平太は、 さきに契約した自己に属する権利のすべてを、 長谷川芳之助に
鹿角市史 第3巻 上 (0483)

しかしその一方で鉱業会社頭取岡田平太はほぼ同様の条件で三菱会社長谷川芳之助の代理森村忠作と交捗し、,去る二〇年の辻と鉱業会社岡田との紛争は長谷川芳之助の仲介で和昨をとげ、 さらにその一〇月岡田は鉱山の
鹿角市史 第3巻 上 (0465)

二、 尾去沢鉱山鉱業会社から三菱へ尾去沢鉱山が、 鉱業会社頭取岡田平太の経営から、 三菱会社員長谷川芳之助
鹿角市史 第3巻 上 (0443)

二〇年一〇月鉱業会社頭取岡田平太が三菱会社長谷川芳之助へ尾去沢鉱山を譲渡する約定を結んだが、 その後
鹿角市史 第3巻 上 (0444)

一方の線は、 岡田等が当時三菱会社吉岡鉱山長長谷川芳之助の代理とみられる森村忠作との間に進めた交渉である
鹿角市史 第5巻 (0285)

年北海道移住者三三〇戸一、 〇〇八人をかぞえる一 ·尾去沢鉱山字西道石切沢外八字にかかる長谷川芳之助
鹿角市史 第3巻 上 (0503)

四角鉱山一一年三月、 長谷川芳之助代理大江松太郎は、 細地鉱山に隣接する柴内村字中獄、 四角嶽において
鹿角市史 第5巻 (0280)

秋田県庁文書九 ·細地鉱山、 松尾清兵衛より長谷川芳之助へ譲渡となり、 譲受坑区券名義書換願
鹿角市史 第3巻 上 (0467)

〓いで、 二三年一二月、 尾去沢鉱山字西道石切沢外八字にかかる長谷川芳之助との共同借区を、 岩崎弥之助名
鹿角市史 第3巻 上 (0446)

かつ暴行事件後該山へ到着した三菱会社員長谷川芳之助に面接した際、 同人もその旨を陳弁していた(長谷川
鹿角市史 第5巻 (0282)

帰郷を達す鹿角 関係 事 項出 典九 ·一〇 ·一〇 ·この年同同同同長谷川芳之助
鹿角市史 第5巻 (0623)

南畝2上453上624馬城(花輪)2下506長谷川市左衛門2下244長谷川喜助長谷川善四郎長谷川義蔵長谷川芳之助
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