• 機関トップ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧

鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

  1. トップページ
  2. 詳細検索

詳細検索


検索条件を追加
閉じる
検索結果 : 10件
辞書ファセット
/ 1ページ
鹿角市史 第3巻 上 (0444)

一つは阿部潜の進める小真木鉱山経営者辻金五郎、 杉本正徳等との間の再建交渉であった。,暴徒乱入一〇年五月一四日、 鉱業会社阿部潜の代人と称する東京の代言人佐伯剛平兀自由党員)、 小真木鉱山支配人河野幾蔵
鹿角市史 第3巻 上 (0440)

九年九月から岡田平太と阿部潜、 槻本幸八郎、 大蔵勝三郎四人の組合となり、 翌一〇年四月には鉱業会社設立,なおこの届書は、 鉱業会社頭取岡田平馬の名義でなされ、 券面には鉱業会社岡田平太、 阿部潜、
鹿角市史 第3巻 上 (0445)

佐伯は岡田に向い大声を発し、 吾々は阿部潜より当山坑業事務引続きの委任をうけた、 君は当山事務を管理,そこへ越俊道株主一が入室し、 阿部潜は本年一月以後自ら退任し無関係となった人である。
鹿角市史 第3巻 上 (0442)

は、 平馬らが平蔵名義の財産を勝手に処分しているとして、 代言人に星享を立て、 岡田平馬、 阿部潜
鹿角市史 第3巻 上 (0441)

依而借用證書如件尾去沢銅山稼行組合人東京府管下第壱大区五小区品川町拾壱番地主岡田平太同同同同同町九番地阿部潜
鹿角市史 第3巻 上 (0447)

事件直後に来山していることに注目される)一、 暴行の起因を問いしに、 さきに阿部潜が東京に於て辻金五郎
鹿角市史 第5巻 (0273)

尾去沢銅山稼行、 岡田平太· 阿部潜· 槻本幸八郎·大蔵勝三郎四人の組合
鹿角市史 第3巻 上 (0446)

即ち〓表の一人阿部潜と頭取岡田平太のそれぞれの思惑の食違いが、 この混乱を生んだ。
鹿角市史 第3巻 上 (0483)

丈は、 一九年になって尾去沢鉱山の買収を図り、 同鉱業会社代表の一人阿部潜との間〓父渉を進めていた
鹿角市史 第5巻 (0687)

重蔵阿部重太郎阿部 庄吉阿部条太郎阿部 昌松阿部甚五平阿部 甚正阿部 真平阿部季三阿部末蔵阿部誠一阿部清治阿部潜阿部善之助
/ 1ページ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧
  • 機関トップ
  • 利用規定
  • 利用ガイド
  • サイトマップ
  • ADEACトップ
X(旧Twitter) facebook line urlcopy
トップへ
ページURLがコピーされました