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鹿角市史 第3巻 下
(0577)
第一章進む民主化注1十和田山根字
館ケ沢
の「八幡神社」は、 秋田県の名簿では「七滝神社」となっているが
鹿角市史資料編 第31集
(0038)
仁右衛門殿八左衛門殿武左衛門殿久太左衛門殿鉄二郎殿甚左衛門殿次郎右衛門殿古人御山見立石より作坂迄遠見毛馬内ニ御泊リ一地蔵沢頭外ハ比内領ほりはミ沢一
館ケ
,
沢
比内よりハ境沢と申候、 峯御墨引外きつねくほ沢外きつねくほ沢一栗木平花輪境名覚一すはり合此所ニ境塚有一横沢一立菱山一馬立場一栗木平一
鹿角市史資料編 第14集
(0086)
一、
館ケ澤
御山同人知行所百姓御山守四兵衛印西は山道限東は畑限北は大森村道限南は畑限杉拾本小木柴百本目通壱尺弐寸廻雑木弐百五拾本小木右御山西
鹿角市史 第2巻 下
(0573)
沢杉弐本切倒、 同断、 白砂沢頭同しねかり沢上の方杉壱本同処下の方同弐本、 同断一、 酒屋沢頭他領
館ケ
,
沢
上の方堀切下の方栗壱本、 同断(『御境御用留』勝又家文書)
鹿角市史 第2巻 下
(0045)
根市湯輪輪地は根市川の上流で山間に偏しているが、 古い館跡の遺構を残す
館ケ沢
の出口に当たる。
鹿角市史 第2巻 上
(0234)
、 山ノ神林、 菅ノ沢、 楢柏木、 三ツ森、 角掛山、 韮平、 二ツ石、 大森、
館ケ
,
沢
、 右ハ大館と毛馬内ト相対申候古境也」、 比内の「先主城之助様御代迄出入モ之れ無く、 慶長ノ始迄右
鹿角市史資料編 第13集
(0172)
然ハ如例年之御境
館ケ澤
より大森山迄御墨引通草苅拂之儀、 其御領御差合茂無御座候ハゝ来月二日三日、
鹿角市史資料編 第13集
(0146)
砂子沢御立林雑木写左ニ乍恐奉願上事毛馬内御代官所小坂村御境附砂子沢御立林、 松倉、 沼之沢、 長沢
館ケ
,
沢
、 共ニ不残栗ノ木貳尺廻より以上并雑木焚料真木剪出、 於毛馬内木場売買仕度奉存候。
鹿角市史資料編 第13集
(0078)
然ハ如例年之御境
館ケ沢
頭より大森山迄御墨引通草苅拂之儀、 其御領御差合茂無御座候ハゝ来ル十一日十二日右右両日風雨候茂御座候
鹿角市史資料編 第31集
(0065)
相渡申候以上年号月日石田庄之助当田口左兵衛判〓上横田夘左衛門殿岩舟義兵衛殿午ノ六月廿四日御領酒や沢頭他領
館ヶ
,
沢
頭於御墨引、 此方より拙者共両人罷出他領より石垣又丘衛罷出、 右場所ニテ立合双方詰披相済申候テ、
鹿角市史資料編 第32集
(0037)
ニも為苅不申候、 弥々堅相守候様二と被仰付度御事、 本山ハ前々より左様ニ仕候へ共小坂山境より下ハ
館ケ
,
沢
ノ間ニ候条書入申候一白根祢つた沢地蔵沢両所弥々御境際ニ御座候、 御沢中ニハ馬多無之所二候間此両沢へ
鹿角市史資料編 第31集
(0036)
引さき付を、 儀左衛門見当りセんきいたし候テ相止さセ候事一元禄六酉ノ年花輪境とふかい川と、 此方
館ケ
,
沢
とノ間川境一切ふらち二罷成候ニ付、 十二所古人花輪古人出合相談、 境柱立候二付普請相済、 同六月十三日
鹿角市史 第5巻
(0582)
田沢(湖)(町)田代川〔大〕田代平(沢)〔大〕田代沼〔八〕舘〔平元〕館石(鉱山)立石長根立石山(銅山)
館ヶ
,
沢
館坂立(館) 菱山谷内(村)3上37·239 3下438 · 546 415 &
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