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鹿角市史 第1巻
(0585)
云此村に来て田地開発す山田村肝煎兵治右衛門といふ者祖ハ南部鹿角より来る蟹沢氏後胤也山田開発の由坊沢村もと
鷹巣
,の親郷その支郷成田村天和二年より村初るといと
鷹巣
は初め「兵部羽立」とよばれ、 天正年間に鹿角の斎藤兵部,のち鹿角三ヶ田から兵部の兄刑部も移り、 兵部の子斎藤伊勢らによって
鷹巣
の村づくりが行なわれたという
鹿角市史 第3巻 上
(0404)
一三・一二秋田支店の出張所として花輪、 横手、 本荘、 能代、
鷹巣
、 大曲、 湯沢が新聞広告
鹿角市史 第2巻 上
(0104)
』慶安三年(一六五〇)二月二〇日条の柴内作右衛門を初見とし、 同四年六月一二日条には柴内作右衛門・
鷹巣
喜平次
鹿角市史 第3巻 上
(0413)
(土崎秋田銀行支店
鷹巣
成田喜一郎花輪小田島源太郎能代大久保銀行扇田大久保銀行支店本荘本荘銀行湯沢湯沢銀行横手五業銀行大曲大曲銀行牛島布川為之助花輪代理店
鹿角市史 第1巻
(0278)
を組んだり、 腰をおろしたようなポーズをとった土偶も、 青森県田子町野面平・浪岡町五本松・秋田呆
鷹巣
町藤株
鹿角市史 第3巻 下
(0279)
つぎの数字が示されている第〓表鹿角郡製炭業者関係表(昭和九年)(『綜合郷土研究・秋田県』によるまた
鷹巣
木炭検査支所
鹿角市史資料編 第24集
(0023)
然者昨日之貴楮他行中夜中相達着拝見仕候、 御拂米川下弐百石数小繋村無役之事、 先頃定兵衛殿より同村江被仰達候処、 小子弟惣左衛門
鷹巣
村重右衛門,惣左衛門役頭江申上候而相済川下ケ仕候、 当春右ニ順無役ニ而下米致候、 此唐も惣左衛門無役之儀役頭江申上相済候事故一井田村并
鷹巣
村同三村御備米下
鹿角市史資料編 第31集
(0032)
ノ内杉ノ沢前ノ沢せいの小沢、 大川め上り四角ノ根前迄、 銅新見立就望候、 山林竹木田畑水ノ目御
鷹巣
鳥屋
鹿角市史 第4巻
(0882)
明治四十二年に毛馬内小学校を卒業して
鷹巣
にあった準備場に入学し、 四十三年九月から母校の准訓導として
鹿角市史 第3巻 下
(0560)
〇年八月の県の行政機構改革により県教育委員会事務局は四課二出張所となり、 横手市に南出張所が、
鷹巣
町
鹿角市史 第3巻 下
(0123)
辞職とともに、 県は同村救済のため当分関係者以外より村長代理を任命するほかないと判断し、 さきに
鷹巣
鹿角市史 第3巻 上
(0409)
白月県下九郡役所並びに警察署の為替方となり、 花輪、 大曲、 横手、 本荘、 湯沢、 能代、
鷹巣
鹿角市史 第2巻 下
(0604)
二六日盛岡から来援の風雲隊、 発機隊を迎え、 二小隊を
鷹巣
・米内沢に派遣して側面を堅め、 二七日
鹿角市史 第1巻
(0403)
検討されているが、 考士学や地質学の進展により、 かなりな面まで明確になってきている〓えば、
鷹巣
鹿角市史 第5巻
(0312)
鹿角郷土誌大正二(一九一三三)三月 北秋田郡立農林学校を県立移管、 校舎を
鷹巣
三 ·不老倉鉱山
鹿角市史 第4巻
(0849)
一十日松尾某と同行、 祖神平・雨土平・藤原・
鷹巣
平・横羽の茂り・熊坂峠・徳兵衛平・七本夜須・級ノ木長根
鹿角市史 第3巻 下
(0207)
通話区域の拡大をみると、 大正七年一二月二一日に秋田・能代・早口・
鷹巣
(秋田ハ長距離内トス)と県北拠点間
鹿角市史 第1巻
(0280)
青森市熊の沢(円下b)、 森田町石神、 秋田県では田代町茂屋下岱、 小坂町内ノ岱(円下d)、
鷹巣
町藤株
鹿角市史 第3巻 上
(0471)
二二年鉄道奥羽線が青森から大館まで開通、 その工事は西進して三四年一一月
鷹巣
能代間が開通した。
鹿角市史 第1巻
(0586)
鷹巣
町今泉の成田家の先祖は、 鹿角成田氏の分れで、 もと鹿角郡神田に住し後に同郡石野に移ったが、
鹿角市史 第1巻
(0105)
ところでこの軽石層-シラスーから埋没家屋(
鷹巣
中学校わきの胡桃館遺跡)があらわれ、 この遺跡から出土
鹿角市史 第1巻
(0107)
住みかを作ろうとするが、 住みつかれては大変と神々が石を投げつけたので、 太郎は下流に下り、
鷹巣
盆地
鹿角市史 第3巻 下
(0083)
両氏は五月一日に釈放されたが、 同二八日に大館町から七〇余名、
鷹巣
町から四〇余名の護憲派を召喚取調
鹿角市史 第3巻 上
(0406)
さらに翌一三年一二月掲載の広告によれば秋田支店のほか横手、 本荘、 能代、
鷹巣
、 花輪、
鹿角市史 第3巻 上
(0446)
日野は勧業御用として
鷹巣
村へ出張滞在中に、 鉱山暴行事件の取調を命ぜられ、 五月二十四日以降調査を
鹿角市史 第3巻 下
(0668)
大館からは
鷹巣
阿仁方面と、 鹿角は花輪局に専自便が出発(便大花花)し、 午前六時台には花輪に到着する
鹿角市史資料編 第26集
(0052)
沢尻迄壱里一、 同所より十二所迄壱里一、 同所より扇田迄二里一、 同所より綴子迄五里一、 同所より
鷹巣
迄壱里一
鹿角市史 第5巻
(0571)
牛谷地別所(川)〔大館市〕蛇沢蛇沢湿原〔花〕戸来村弁天崎〔毛〕ホ法奥沢村〔青森県〕籌畑(村)坊沢坊沢村〔
鷹巣
町
鹿角市史 第5巻
(0642)
#183; 520 ·521 · 522 · 5652上94高野 末吉
鷹巣
喜平次
鹿角市史資料編 第28集
(0071)
茨花咲凶作去々卯ノ年はんけ十日前ニ茨の花咲中作也、 左候へは当年卯ノ年位の作ニも可有之哉尤此年かつこかい
鷹巣
多
鹿角市史 第5巻
(0582)
高瀬(舘)(森)高田高寺山高梨(子)館(村)
鷹巣
〔北秋田郡〕高はけ高畑高森高屋橋高屋(村)滝沢(村)〔
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