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鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

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鹿角市史 第4巻 (0014)

温泉とくらし大湯・川原ノ湯での湯汲み(昭和初期)昭和初期の玉川温泉(鹿湯と呼ばれた時代)
鹿角市史 第3巻 下 (0398)

藤助は焼山の麓にあった又一硫黄山を浅野総一郎から譲り受け、 又一温泉とともに鹿湯へ抜ける縦走コースをつくり,アルプス八佃平探険があり、 阿部藤助宅で準備、 頂上・蒸の湯(一泊)・焼山・又一硫黄温泉(一泊)鹿湯
鹿角市史 第3巻 下 (0401)

このホテル建設と平行して七年、 玉川温泉(鹿湯)の権利を角館町の陶光謙より買収し、 八年には玉川温泉,当時、 県道花輪角館線は名ばかりの道路で、 天然記念物北投石の産地でもある鹿湯を経て田沢湖への縦走
鹿角市史 第5巻 (0303)

花輪根市留次郎、 鹿湯 (玉川)温泉を経営し湯鹿角郷土誌花採取に着手す。
鹿角市史 第1巻 (0089)

またここは古くは鹿湯・渋黒温泉ともいわれた温泉で、 泉質は、 含硫化水素・強酸性・緑礬
鹿角市史 第3巻 上 (0320)

鹿湯沢市用の繭の生産は一三年に一〇〇・〇石、 一四年に一一二・七石、 生糸の生産は一三年に五七貫六
鹿角市史 第3巻 下 (0397)

八幡平の観光コースは、 当時谷内から坂比平-蒸の湯-頂上-後生掛-又一-鹿湯(玉川)と探勝するのが般的
鹿角市史 第2巻 下 (0309)

この山道は熊沢川の峡谷に沿って遡り、 大場谷地に出て鹿湯)、 五十曲を経て玉川上流の谷につ温泉ながる
鹿角市史 第2巻 下 (0370)

秋田境に近く、 秋田仙北地方に通ずる山道の往来を押える要地に置かれていたが、 おそらく大場谷地から鹿湯
鹿角市史 第5巻 (0587)

604 3下316 · 319 48· 706 · 768鹿沢(山)鹿湯
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