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鹿角市史 第2巻 下
(0333)
年号月日何通何村商人宿何屋誰印同村老名誰印同村肝入誰印同村検断誰印何国何郡何村何之誰殿覚一、 仙台より早池峯山岩鷲山参詣之者一、 八戸松前津軽
黒石
秋田,より伊勢参宮之者一、 津軽
黒石
よりの飛脚足軽同心修験者一、 諸国より来候俳諧師算者筆道指南絵師立花師之類一
鹿角市史 第2巻 下
(0115)
抱え込んだ木材の捌き方に困った伊勢屋では、 これを樽材や柾材に加工し、
黒石
の薩摩屋を通して津軽へ,然しその後も伊勢屋と能代との取引はあまり進展せず、 他領出しは津軽
黒石
への桶材・屋根柾材が主体となった,次に掲げるのは、 明和九年
黒石
への木材移出証文である。
鹿角市史 第4巻
(0450)
青森へ行くには毛馬内・藤原・十和田鉛山・十和田銀山・井戸沢・一ノ渡・仁庄内・板留・ヌル湯を経て、
黒石
,なお小坂から津軽への最短の道としては、 濁川から野口を経て、 兎尻・西之又・登戸を通り、 温川(
黒石
鹿角市史 第2巻 上
(0352)
相方津軽
黒石
町金兵衛が帯刀で勤めており、 右御山働き中苗字帯刀御免にしていただき度いとのことで、,請合同町金次郎、 銀主は津軽
黒石
最上屋勘七である(『雑書』)。
鹿角市史資料編 第31集
(0078)
五八遣證文一毛馬内御代官所御境附御山ノ内、 古遠部御山相内沢御山右弐ケ山杉御山ニテ、 柾木舞桶木取出津軽出於
黒石
商賣仕度,内成共證文可取上也明和九年十月在江戸肥後三左衛門判兵庫判対馬判監物判願人毛馬内町伊勢屋四郎治銀主津軽
黒石
薩摩屋
鹿角市史 第4巻
(0503)
また毛馬内には春先の堅雪のころに
黒石
方面からの人がやってきて、 竹材・紺屋灰・干わらび・きのこなどを
鹿角市史 第3巻 下
(0178)
大湯上ノ湯から青森県境間、 十和田街道は、 大湯から銚子の滝間、 十和田湖岸線は、 休屋から
黒石
寄
鹿角市史資料編 第16集
(0018)
〓、 同壱人御駕籠桐油持円〆人足四拾四人傅馬三拾六疋右之通四月御発駕御巡見御順路左之通御立場上田通
黒石
野村内
鹿角市史 第2巻 下
(0116)
桜庭在江戸肥後(桜庭三左衛門判(毛馬内)兵庫判(桂)對馬判(中野)監物判(北)願人毛馬内町伊勢屋四郎治請合津軽
黒石
薩摩屋四郎兵衛請人大地村六右衛門同小坂村弥左衛門毛馬内町検断七右衛門長尺
鹿角市史 第3巻 上
(0364)
五貫目此代金拾五銭但壱貫目ニ付金三銭同国同郡村官林字江戸川、 雜茸五貫目此代金拾五銭但壱貫目ニ付金三銭同国同郡同村官林字
黒石
川一
鹿角市史 第3巻 下
(0179)
十和田湖岸道(新路線)七滝村休平県界より瀧ノ澤を経
黒石
方面の県界迄編入され、 改修区域は休平県界より
鹿角市史 第3巻 下
(0651)
これら新路線の指定により従来の県道認定を廃止されたのが、 毛馬内・小坂線、 大館・盛岡線、 発荷・
黒石
線花輪
鹿角市史 第4巻
(0753)
『東北民謡集・秋田県』(では「鹿角よされ」となっており、 歌は青森県の「津・昭和十七年軽よされ」「
黒石
鹿角市史 第3巻 下
(0253)
昭和一三、 四年には田植時津軽
黒石
方面や三戸郡比良崎方面からも、 袋掛け人夫が多人数雇われ入っている
鹿角市史 第5巻
(0445)
· 四第一〇回鹿角市民俗芸能フェスティバル、 花巻鹿踊·北上鬼剣舞·
黒石
鹿角市史 第2巻 上
(0327)
あにやまめ(とっつかなし共うつらこまめ(ねこかっさき共うつらこまめ(ねこかっさき共)なお津軽の農書『耕作噺』
黒石
郊外堂野前村中村喜時
鹿角市史資料編 第20集
(0027)
一、 上田通山岸村銭神沢御村、 上田村
黒石
野御山、 厨川通大釜村長窪御山より瀧沢村飯越御山迄、
鹿角市史 第4巻
(0485)
一つは青森-弘前-小坂-毛馬内-花輪ルートで、 青森からの魚は弘前・
黒石
でいったん下ろされ、 別の
鹿角市史資料編 第1集
(0063)
此日も津軽藩應接長谷川弥六鳥谷森甚弥惣締重○候趣口上、 実は
黒石
の城主参候趣承る。
鹿角市史資料編 第31集
(0047)
沢当領日影沢釜沢他領相芦沢一境森当領松木沢当領寺ノ沢堪沢杉沢他領大すない沢向通津軽境芦柄獄当領砂子沢中又他領
黒石
鹿角市史 第2巻 上
(0458)
けれども津軽郡の
黒石
の大谷という家で製する五色丸雪、 あるいは花あられに比較すると、 品質も量もやゝ
鹿角市史 第2巻 上
(0351)
き、 他領者の紛れ入らぬ様に申渡されている(同前))安永二年二月毛馬内町山師伊勢屋四郎治、 津軽
黒石
薩摩屋四兵衛
鹿角市史資料編 第1集
(0016)
処に居玉へて御ありぬそは大手御門を出て上田の茶屋に至れは見送りの人々多く居けるに主公別れの詞をかわし
黒石
野
鹿角市史資料編 第28集
(0040)
安永八年亥十月勝亦定四郎○中原五十七印毛馬内町吉郎兵衛方添證文之事日那奥瀬要人知行所奥瀬獄山之諸木春木剪取、 津軽領
黒石
出拂方先達
鹿角市史 第5巻
(0592)
熊沢硫黄山〔八〕熊沢川 〔八〕熊沢山 〔八〕熊取(沢)(平)〔大〕熊ノ湯(荒瀬ノ湯)組丁〔花〕倉沢〔大〕
黒石
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