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目録ID a00157
タイトル 橋田寺跡
タイトル(カナ) キョウデンジアト
タイトル(ローマ字)
その他のタイトル
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
著者
著者(カナ)
作成者(ローマ字)
宛先
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
出版者
製作者(カナ)
製作者(ローマ字)
成立年月日 6世紀か
製作年終
数量
形態
サイズ
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大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
備考
言語
ISBN
ISSN
件名
件名(カナ)
件名(ローマ字)
地域 七城
地域(カナ)
地域(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容細目
内容細目(カナ)
内容細目(ローマ字)
概要 この寺の名は橋田山一乗院という。宗旨は天台宗で、比叡山正覚院の支配下にあった寺である。用明天皇(572~587)の頃に、百済の国の日羅大師がこの寺を創立したと伝えられる。本尊は聖観世音菩薩である。  元中4年(1387)合志鑑岑(かねみね)が修復したという。また、天正5年(1577)隈部と合志の両軍が長坂城(山鹿市長坂)で戦ったとき、敗れて退いた合志軍はその道すがら橋田寺を焼き払ったともいい、そのとき焼けたと思われる仏像や、不動明王、多聞天像、涅槃図、梵鐘などが残されている。  また、ここは合志三十三ヶ所観音堂の最後の札所(第三十三番)である。  現在は上橋田熊野座神社と同じ敷地になっており、2~300年ほど経過したと思われるイチョウの大樹がそびえ、100mほど北には、菊池川水運における橋田舟着場があったとされ水運の安全を祈願した献額がある。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 菊池市立図書館
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 遺跡
資料種別 学習:史跡
資料群名
資料分類(中分類) 郷土資料
資料分類(小分類) 文化財
文化財情報 市指定文化財
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情報源(自治体史)
情報源(出版物・関連資料) 『菊池市の文化財』
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 CC BY-NC(表示-非営利)
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
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緯度・経度・高度に関する注記
撮影者 中央図書館
撮影者(カナ) チュウオウトショカン
翻刻
字名 上橋田
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
原資料の所在地
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