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目録ID a00167
タイトル 智者ヶ峰の秋葉大権現
タイトル(カナ) チシャガミネノアキバダイゴンゲン
タイトル(ローマ字)
その他のタイトル
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
著者
著者(カナ)
作成者(ローマ字)
宛先
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
出版者
製作者(カナ)
製作者(ローマ字)
成立年月日
製作年終
数量
形態
サイズ 高さ約5m、横幅2m
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
備考
言語
ISBN
ISSN
件名
件名(カナ)
件名(ローマ字)
地域 旭志
地域(カナ)
地域(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容細目
内容細目(カナ)
内容細目(ローマ字)
概要 智者ヶ峰(393m)頂上に、「秋葉大権現」と刻まれた、高さ約5m、横幅2mほどの巨石(御神体石)がある。火の神様として祀られ、そしてそのことから、昔は山伏の修験場でもあった。総本山は静岡県の秋葉神社(秋葉大権現)である。  智者ヶ峰の山頂周囲には、御神体石をはじめ、手水石(ちょうずいし)、ワクド石など7奇石と呼ばれる石が点在する。  智者ヶ峰の名は、室町時代、足利義満の子孫が肥後に下って鞍岳山麓に移り住み、原野の広がる地を村人達を使って開拓していった。その作業中、山頂で時を知らせる狼煙(のろし)や、一帯に合図を送るのに旗を使ったり、農閑期には村人達に色々な知識を授けたということから由来すると伝えられている。  智者ヶ峰の頂上からの眺めは絶景で、熊本市や有明海を一望することができる。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 菊池市立図書館
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 遺跡
資料種別 学習:史跡
資料群名
資料分類(中分類) 郷土資料
資料分類(小分類) 文化財
文化財情報 市指定文化財
manifest.jsonへのURL https://adeac.jp/viewitem/kikuchi-city/viewer/iiif/dc-a00167/manifest.json
情報源(関連ページURL)
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情報源(自治体史)
情報源(出版物・関連資料) 『菊池市の文化財』
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 CC BY-NC(表示-非営利)
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
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緯度・経度・高度に関する注記
撮影者 中央図書館
撮影者(カナ) チュウオウトショカン
翻刻
字名 弁利 姫井
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
原資料の所在地
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