/ 191ページ
画像
画像ビューア
目録ID ct00000015
タイトル 安積開拓官舎-旧立岩一郎邸
タイトル(カナ) アサカカイタクカンシャ-キュウタテイワイチロウテイ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記 「郡山市の文化財」解説ページを見る
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 1872(明治5)年、福島県令安場保和により、開拓が決意されました。翌年、米沢藩士中條政恒が開拓掛として赴任してきました。
 1874(明治7)年「開成館」建設とほぼ同時期に、「福島県開拓掛」職員用官舎3棟が建てられたものと推測されます。3棟のうち一番官舎は、天皇行幸の折など政府高官の宿泊所にあてられたこともありました。
 1879(明治12)年、立岩一郎が郡山に開拓掛として赴任(後に開拓出張所長)すると、この一番官舎を使用し、後に、払い下げられました。
 1988(昭和63)年、立岩家により、土地・建物が郡山市に寄贈され、調査の後、1991(平成3)年~1994(平成6)年に解体・復元工事を行い、創建当初の姿に戻して保存しています。
 郡山ゆかりの作家久米正雄は、立岩一郎の長女幸の次男ですが、父久米由太郎の死により、立岩一郎を頼って郡山に引越して来ました。そして、安積開拓の時代を見つめながら過ごすことになったのです。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 郡山市
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 建造物
資料種別
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 市指定重要文化財(建造物) 平成3(1991)年8月20日指定
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
原資料の所在地
/ 191ページ