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郡山市/郡山市デジタルアーカイブ

  1. 郡山市
  2. 郡山市の文化財(資料グループ)
  3. 針生古墳(目録)
  4. 針生古墳
目録内容
タイトル 針生古墳
タイトル(カナ) ハリュウコフン
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記 「郡山市の文化財」解説ページを見る
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 静町には、静御前堂という伝説物語に深くかかわる御堂がありますが、この真うしろに高さ3m、直径13mの円墳があります。これが古墳時代後期につくられた針生古墳です。
 静町を含む大槻地区には、かつて100基以上の古墳があり、一大古墳地帯をなして出土品も数多く残されていますが、現在ではそのほとんどが破壊されてしまいました。そのなかでこの針生古墳がほぼ原形のまま保存されていることは極めて貴重です。これは、静御前堂の境内にあって信仰的な意味をもった特殊な位置にあったためと考えられます。
 この古墳は規模としては大きくありませんが、この地区一帯に群集していた古墳の一つで、その時代の面影を今日に伝えるものとしての存在は大変重要な意味をもっています。
 この古墳の南側付近は花輪台といわれ、瓦窯跡の存在が確認されています。また、土師器・須恵器なども出土しています。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 郡山市
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 遺跡
資料種別
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 市指定史跡 昭和33(1958)年5月14日指定
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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