〔井深梶之助日記〕明治四十二年 目次

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概要・解説 1909(明治42)年の日記です。この年は宣教開始50周年に相当するとして、各種の催事がおこなわれましたが、井深梶之助は日本キリスト教界の中心的人物としてこれらの催事のなかで来歴を振り返る演説、説教を担当しました。3月の伝道開始五十年祝謝会、7月に開かれた基督教夏期学校、10月の日本基督教会第二十三回大会、宣教開始五十年記念会などが主たるものです。
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