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遺跡名称 中条遺跡
遺跡名称(かな)
遺跡番号/遺跡群名/遺跡名 F-011/ /中条遺跡
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調査年度 1987
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検索用時代区分_埋蔵文化財 弥生,古墳,奈良,平安
検索用時代区分_埋蔵文化財コード
検索用時代区分_埋蔵文化財終
検索用時代区分_埋蔵文化財終コード
内容細目
解説 関屋川が開折した扇状地上に立地する中条遺跡では、昭和62年(1987)に松代高校体育館建設に伴う発掘調査が長野市埋蔵文化財センターによって実施されています。
 弥生時代後期から平安時代にかけての住居跡などが確認され、古墳時代後期の10号住居跡では、カマドに据えられた長胴甕(ちょうどうがめ)とともに杯や椀、甑(こしき)などが出土しています。また灰釉陶器(かいゆうとうき)や緑釉陶器(りょくゆうとうき)も出土しています。
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 長野市埋蔵文化財センター
所在 松代町西条(松代北組)中条
遺跡番号ID 485
管理記号
カテゴリ区分
包蔵地種別 集落跡
大分類 遺跡
中分類
小分類
文化財情報
上位階層目録ID
関連目録ID
manifest.jsonへのURL
参照データ
長野市行政地図情報 https://www2.wagmap.jp/nagano/Map?mid=7&fid=465-14
関連画像URL
自治体史掲載
報告書/参考資料 032_中条遺跡/
翻訳の言語
権利関係・二次利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
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DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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