/ 4069ページ
画像
画像ビューア
遺跡名称 金井山城跡
遺跡名称(かな)
遺跡番号/遺跡群名/遺跡名 F-206/ /金井山城跡
欧文タイトル
遺跡名称に関する注記
差出 作者
受取
製作者
年代
年代終
数量
形態
寸法(図録用)
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
調査年度
言語
ISBN
ISSN
テーマ
地区別
関連する人物・団体
検索用時代区分_埋蔵文化財 中世
検索用時代区分_埋蔵文化財コード
検索用時代区分_埋蔵文化財終
検索用時代区分_埋蔵文化財終コード
内容細目
解説 長野市南東部の尼飾山から北西に派生する支脈尾根上に立地する山城で、随所に巨石が露出している点が特徴的です。
 尾根頂部に、南北に石塁、東に土塁が築かれた方形を呈する主郭があります。主郭の前面には石積みを施した曲輪が階段状に構築され、ここから尾根先端側は土塁をともなう2条の大規模な堀切で遮断しつつ尾根上に曲輪を配置しています。
 寺尾氏一族の金井氏の城ともいわれており、尾根続きに立地する寺尾氏の寺尾城とは密接な関係性が窺えます。
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 長野市埋蔵文化財センター
所在 松代町柴
遺跡番号ID 587
管理記号
カテゴリ区分
包蔵地種別 城館跡
大分類 遺跡
中分類
小分類
文化財情報
上位階層目録ID
関連目録ID
manifest.jsonへのURL
参照データ
長野市行政地図情報 https://www2.wagmap.jp/nagano/Map?mid=7&fid=259-14
関連画像URL
自治体史掲載
報告書/参考資料
翻訳の言語
権利関係・二次利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
汎用フィールド01
キーワード
備考
汎用フィールド05
汎用フィールド06
汎用フィールド07
汎用フィールド08
汎用フィールド09
汎用フィールド10
汎用フィールド11
汎用フィールド12
汎用フィールド13
汎用フィールド14
汎用フィールド15
汎用フィールド16
汎用フィールド17
汎用フィールド18
汎用フィールド19
汎用フィールド20
汎用フィールド21
汎用フィールド22
汎用フィールド23
汎用フィールド24
汎用フィールド25
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
/ 4069ページ