/ 4069ページ
画像
画像ビューア
遺跡名称 聖林寺跡
遺跡名称(かな)
遺跡番号/遺跡群名/遺跡名 J-056/ /聖林寺跡
欧文タイトル
遺跡名称に関する注記
差出 作者
受取
製作者
年代
年代終
数量
形態
寸法(図録用)
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
調査年度 2010
言語
ISBN
ISSN
テーマ
地区別
関連する人物・団体
検索用時代区分_埋蔵文化財 中世
検索用時代区分_埋蔵文化財コード
検索用時代区分_埋蔵文化財終
検索用時代区分_埋蔵文化財終コード
内容細目
解説 この遺跡は中世太田荘神代郷に存在したとされる「聖林寺」の伝承地で、周辺から出土したとされる五輪塔群とともに一部が市史跡に指定されています。
 平成22年度には、広域営農団地農道整備事業に伴って史跡指定範囲外が発掘調査されました。調査の結果、中世の「聖林寺」に直接関連する遺構や遺物は確認されませんでしたが、古墳時代後期~終末期に造営されたと考えられる古墳が見つかり、聖林寺1号古墳と命名されました。残されていたのは横穴式石室の側壁基底石の一部のみでしたが、石室内部からは副葬品と考えられる耳環一対が出土しています。
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 長野市埋蔵文化財センター
所在 豊野 東宇山
遺跡番号ID 754
管理記号
カテゴリ区分
包蔵地種別 社寺跡
大分類 遺跡
中分類
小分類
文化財情報
上位階層目録ID
関連目録ID
manifest.jsonへのURL
参照データ
長野市行政地図情報 https://www2.wagmap.jp/nagano/Map?mid=7&fid=520-15
関連画像URL
自治体史掲載
報告書/参考資料 128_聖林寺跡/L010_発掘された長野2010
翻訳の言語
権利関係・二次利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
汎用フィールド01
キーワード
備考
汎用フィールド05
汎用フィールド06
汎用フィールド07
汎用フィールド08
汎用フィールド09
汎用フィールド10
汎用フィールド11
汎用フィールド12
汎用フィールド13
汎用フィールド14
汎用フィールド15
汎用フィールド16
汎用フィールド17
汎用フィールド18
汎用フィールド19
汎用フィールド20
汎用フィールド21
汎用フィールド22
汎用フィールド23
汎用フィールド24
汎用フィールド25
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
/ 4069ページ