/ 4069ページ
画像
画像ビューア
文化財名 保科道祖神碑
文化財名(かな) ほしなどうそじんひ
欧文タイトル
資料名に関する注記
差出 作者
受取
製作者
年代 1534年(天文3年)
年代終
員数 1基
形態
寸法(図録用)
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記
言語
ISBN
ISSN
テーマ 9長野市に伝わる多様な祭礼・行事
地区別 若穂
関連する人物・団体
検索用時代区分_文化財 室町時代
検索用時代区分_文化財コード
検索用時代区分_文化財終
検索用時代区分_文化財終コード
内容細目
解説  この道祖神碑は、もとは現在地の北東の旧保科宿の入り口にあったが、道路拡張のため移転されたものである。
 基礎・塔身・笠・露盤・宝珠(ほうじゅ)からなる舎利(しゃり)塔型で、塔身の正面に男女の双身が陽刻されている。

 また、左の側面には天文三年(1534)甲午五月と陰刻があり、北信地方で確かな銘があるものの中では、おそらくもっとも古いものと考えられる。
 なお、この道祖神祭りは毎年一月十五日に執り行われており、その行事として『小豆焼き』が催されていた。
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所在 長野市若穂保科
文化財番号 96
管理記号
カテゴリ区分
文化財種別 有形民俗文化財
大分類 指定等文化財
中分類
小分類
文化財情報 市指定/市指定有形民俗文化財/昭和 47年3月1日/1972/3/1
上位階層目録ID
関連目録ID
manifest.jsonへのURL
参照データ
長野市行政地図情報 https://www2.wagmap.jp/nagano/Map?mid=24&fid=61-48&mps=5000
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳の言語
権利関係・二次利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
汎用フィールド01
キーワード
備考
汎用フィールド09
汎用フィールド10
汎用フィールド11
汎用フィールド12
汎用フィールド13
汎用フィールド14
汎用フィールド15
汎用フィールド16
汎用フィールド17
汎用フィールド18
汎用フィールド19
汎用フィールド20
汎用フィールド21
汎用フィールド22
汎用フィールド23
汎用フィールド24
汎用フィールド25
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
/ 4069ページ