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文化財名 絹本著色中壽老左右鴛鴦図 圓山應擧筆
文化財名(かな) けんぽんちゃくしょく なかじゅろう さゆうえんおうず まるやまおうきょひつ
欧文タイトル
資料名に関する注記
差出 作者
受取
製作者
年代 江戸時代
年代終
員数 3幅
形態
寸法(図録用)
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
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保存状況
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言語
ISBN
ISSN
テーマ
地区別 若穂
関連する人物・団体
検索用時代区分_文化財 江戸時代
検索用時代区分_文化財コード
検索用時代区分_文化財終
検索用時代区分_文化財終コード
内容細目
解説  圓山應擧は、享保18年(1733)京都に生まれ、狩野派に学んだが、やがて、西洋画の写生法と明清画の写実様式を研究して、独特の描写法を会得した。これに日本画伝統の装飾的な表現法を統合して、山水花鳥に円山派の新様式を開拓し、近世日本画の一大潮流となった。京都を中心にして後世に残した影響はきわめて大きい。
 この絵画は各幅縦118㎝横50cmの三幅対の軸である。中央に寿老人、左右に鴛鴦(えんおう)(オシドリのこと)と鴨が描かれている。(「北野美術館図録」より)
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所在 長野市若穂綿内 北野美術館
文化財番号 209
管理記号
カテゴリ区分
文化財種別 絵画
大分類 指定等文化財
中分類
小分類
文化財情報 国指定/重要美術品/昭和 10年12月13日/1935/12/13
上位階層目録ID
関連目録ID
manifest.jsonへのURL
参照データ
長野市行政地図情報 https://www2.wagmap.jp/nagano/Map?mid=24&fid=399-48&mps=5000
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自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳の言語
権利関係・二次利用条件 独自規定あり
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DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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