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文化財名 紙本墨書和漢朗詠集上巻断簡(伊豫切) (十五夜)
文化財名(かな) しほんぼくしょ わかんろうえいしゅう じょうかん だんかん(いよぎれ)(じゅうごや)
欧文タイトル
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差出 作者
受取
製作者
年代 平安時代
年代終
員数 1幅
形態
寸法(図録用)
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材質
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保存状況
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言語
ISBN
ISSN
テーマ
地区別 若穂
関連する人物・団体
検索用時代区分_文化財 平安時代
検索用時代区分_文化財コード
検索用時代区分_文化財終
検索用時代区分_文化財終コード
内容細目
解説  藤原行成(ゆきなり)は、平安時代中期の廷臣で、和様書道の能書(のうしょ)家である小野道風(みちかぜ)、藤原佐理(すけまさ)とあわせて三跡(さんせき)と呼ばれている。この書跡の作風は静かでさりげないが洗練された明快な美しさをもち、抵抗のない親しみ易さがある。端正な字形、温和な点画、引きしまった描線は、当時の貴族に愛好、尊重され広く流行した。「伊豫切」は「和漢朗詠集」の断簡である。もと伊豫国西条藩の松平家に伝えられていたものが大正13年(1924)に題ごとに分割され、「伊豫切」と名付けられたものである。(「北野美術館図録」より)
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所在 長野市若穂綿内 北野美術館
文化財番号 210
管理記号
カテゴリ区分
文化財種別 書跡
大分類 指定等文化財
中分類
小分類
文化財情報 国指定/重要美術品/昭和 11年9月12日/1936/9/12
上位階層目録ID
関連目録ID
manifest.jsonへのURL
参照データ
長野市行政地図情報 https://www2.wagmap.jp/nagano/Map?mid=24&fid=400-48&mps=5000
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自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳の言語
権利関係・二次利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
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DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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