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文化財名 銅製不動明王御正躰
文化財名(かな) どうせいふどうみょうおうみしょうたい
欧文タイトル
資料名に関する注記
差出 作者
受取
製作者
年代 平安末期
年代終
員数 1面(径50.8cm)
形態
寸法(図録用)
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記
言語
ISBN
ISSN
テーマ 6自然と信仰が紡ぐ戸隠の歴史文化
地区別 戸隠
関連する人物・団体
検索用時代区分_文化財 平安時代
検索用時代区分_文化財コード
検索用時代区分_文化財終
検索用時代区分_文化財終コード
内容細目
解説 鏡板は上下50.8cm、左右50.6cm、不動明王像は座高34.6cm、肘張り19.8cm、膝張り28.6cmである。御正躰は別名懸仏(かけぼとけ)とも言われ、神仏同体の思想により神社の祭神の本地仏(ほんじふつ)を鏡に線刻、または鋳造したり打ち出したものを鏡板に取り付けて、社殿などに懸けて祀ったものである。不動明王は飯縄明神の本地仏であることから、飯縄明神との関係が指摘されている。
 この御正躰は銅製で、円形鏡板の正面に不動明王像が彫られている。平安時代末の作と考えられ、県内で最古、最大のものであるとされている。
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所在 長野市戸隠宝光社
文化財番号 236
管理記号
カテゴリ区分
文化財種別 工芸品
大分類 指定等文化財
中分類
小分類
文化財情報 県指定/県宝/昭和 44年10月2日/1969/10/2
上位階層目録ID
関連目録ID
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参照データ
長野市行政地図情報
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自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳の言語
権利関係・二次利用条件 独自規定あり
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DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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