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文化財名 手子塚城跡
文化財名(かな) てごづかじょうあと
欧文タイトル
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年代 戦国時代
年代終
員数 1
形態
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テーマ
地区別 豊野
関連する人物・団体
検索用時代区分_文化財 室町時代
検索用時代区分_文化財コード
検索用時代区分_文化財終
検索用時代区分_文化財終コード
内容細目
解説  大倉城の出城という伝承もあるが、戦国時代に当地一帯を領有した島津氏が、永正10年(1513)の乱で決定的な対立関係となった千曲川対岸の高梨氏勢力に備え、千曲川の防御拠点として築いた城と推定される。
 千曲川岸の標高355mを最高所とする小丘上にあり、東西20m×南北15mの主郭を中心として、千曲川に面した東側を除く3方に3段の曲輪が階段状にめぐっている。東側のみ急斜面で、直下に古くからの渡し場があった。主郭には江戸時代に字古宮地籍から諏訪社が移転し、文化年間(1804~17)、社殿修復の際に地中から古墳の石室の天井石らしき大石が発見され、内部から木炭状の物が出土したという。
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所在 長野市豊野町蟹沢
文化財番号 267
管理記号
カテゴリ区分
文化財種別 史跡
大分類 指定等文化財
中分類
小分類
文化財情報 市指定/市指定記念物/平成 17年1月1日/2005/1/1
上位階層目録ID
関連目録ID
manifest.jsonへのURL
参照データ
長野市行政地図情報 https://www2.wagmap.jp/nagano/Map?mid=24&fid=181-48&mps=5000
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自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳の言語
権利関係・二次利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
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DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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