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文化財名 戸隠荒倉山切り通し
文化財名(かな) とがくしあらくらやまきりとおし
欧文タイトル
資料名に関する注記
差出 作者
受取
製作者
年代 江戸時代(江戸末期 )
年代終
員数 完成当時-長さ16間、縦横約8尺
形態
寸法(図録用)
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記
言語
ISBN
ISSN
テーマ
地区別 戸隠
関連する人物・団体
検索用時代区分_文化財 江戸時代
検索用時代区分_文化財コード
検索用時代区分_文化財終
検索用時代区分_文化財終コード
内容細目
解説  荒倉山を越え鬼無里・戸隠に通じる手掘りの隧道(ずいどう)(トンネル)で、安政年間(1854~1860)より慶応3年(1867)にかけて人力によって開かれたものである。荷駄が通りやすいように中央を掘り下げてある。麻を煮る際に必要な薪炭の輸送で昭和30年代まで盛んに使われていた。完成当時は長さ16間、縦横8尺ほどあったとされ、別名松沢トンネルとも呼ばれる。
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所在 長野市戸隠栃原
文化財番号 292
管理記号
カテゴリ区分
文化財種別 史跡
大分類 指定等文化財
中分類
小分類
文化財情報 市指定/市指定記念物/平成 17年1月1日/2005/1/1
上位階層目録ID
関連目録ID
manifest.jsonへのURL
参照データ
長野市行政地図情報 https://www2.wagmap.jp/nagano/Map?mid=24&fid=35-48&mps=5000
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳の言語
権利関係・二次利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
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DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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