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文化財名 山角観音堂の日不見観世音菩薩
文化財名(かな) やまずみかんのんどうのひみずかんぜおんぼさつ
欧文タイトル
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差出 作者
受取
製作者
年代 時代区分不明
年代終
員数 1躯
形態
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テーマ
地区別 鬼無里
関連する人物・団体
検索用時代区分_文化財 平安時代
検索用時代区分_文化財コード
検索用時代区分_文化財終
検索用時代区分_文化財終コード
内容細目
解説  この観音様は、今井兼平の守護仏だといわれています。兼平は根井幸親、楯親忠、樋口兼光と共に、「木曽の四天王」といわれた重臣で、兼平は義仲の最後まで側に従っており、その勇猛な戦いぶりは平家物語の圧巻となっています。
 山角の観音堂は、寿永年間、木曽軍の北陸進攻に際して、今井兼平がこの地に、山城を築く時に、護持してきた観音様を安置して祀ったのが始まりといわれています。初めは長峯城の近くにお堂があったといわれていますが、その後現在地に移され、建物は安政4年に改築され、更に大正12年にも大改修が施されました。この時、欄間は遺構をそのまま残したといわれています。
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所在 長野市鬼無里山角
文化財番号 308
管理記号
カテゴリ区分
文化財種別 彫刻
大分類 指定等文化財
中分類
小分類
文化財情報 市指定/市指定有形文化財/平成 17年1月1日/2005/1/1
上位階層目録ID
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参照データ
長野市行政地図情報
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自治体史掲載
出版物・関連資料
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権利関係・二次利用条件 独自規定あり
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DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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