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文化財名 土倉文珠堂
文化財名(かな) つちくらもんじゅどう
欧文タイトル
資料名に関する注記
差出 作者
受取
製作者
年代 江戸時代、1795年(寛政7)
年代終
員数 1棟
形態
寸法(図録用)
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大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
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保存状況
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縮尺
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言語
ISBN
ISSN
テーマ
地区別 鬼無里
関連する人物・団体
検索用時代区分_文化財 江戸時代
検索用時代区分_文化財コード
検索用時代区分_文化財終
検索用時代区分_文化財終コード
内容細目
解説  本尊は、弘法大師作と言われる大聖知慧文珠菩薩で、朝日将軍源義仲の守護仏であると伝えられる。庶民の信仰が厚く、参詣者も多かったことから、江戸時代は松代藩の要請により松代へ出開帳したこともあった。
 文珠堂は、梁間3間、桁行4間の妻入の入母屋造で、1間の向拝を設ける。もとは茅葺であったが、のちに鉄板をかけている。寛政7年(1795)の建築で、大正12年(1923)に増築している。向拝には、獅子や象などの彫刻が見られる。
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所在 長野市鬼無里土倉
文化財番号 316
管理記号
カテゴリ区分
文化財種別 建造物
大分類 指定等文化財
中分類
小分類
文化財情報 市指定/市指定有形文化財/平成 17年1月1日/2005/1/1
上位階層目録ID
関連目録ID
manifest.jsonへのURL
参照データ
長野市行政地図情報 https://www2.wagmap.jp/nagano/Map?mid=24&fid=188-48&mps=5000
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳の言語
権利関係・二次利用条件 独自規定あり
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DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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