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文化財名 松原神社本殿
文化財名(かな) まつばらじんじゃほんでん
欧文タイトル
資料名に関する注記
差出 作者
受取
製作者
年代 明治時代、1907年(明治40)
年代終
員数 1棟(一間社切妻造、鉄板葺)
形態
寸法(図録用)
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
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言語
ISBN
ISSN
テーマ
地区別 鬼無里
関連する人物・団体
検索用時代区分_文化財 明治時代
検索用時代区分_文化財コード
検索用時代区分_文化財終
検索用時代区分_文化財終コード
内容細目
解説  松原神社は天照大神を祀る旧松原組の産土神で、明治6年には村社となっている。集落上の平坦地にあり、境内は2段になっていて、下の段に神楽殿兼社務所があり、上の段に拝殿・本殿がある。神楽殿は舞台正面に妻をみせ、大規模な入母屋造・妻入の建物である。
 本殿は、桁行4間、梁行3間の切妻造の建物の後半部分で、木階をつけ1段床を高くし、板扉を設ける。前半は祝詞殿となり、左右に半間に下屋をつけている。棟札から文政13年、明治10年の遷宮を経て、明治40年に再建されたものであることがわかる。本殿を独立した建物としていないところが、近世の本殿と異なっている。
 なお、神社文書から、神楽殿は明治5年の建立、「引舞台」(現在は長野市緑町屋台)の龍彫刻は安政4年(1857)に彫工清助によって作られたことがわかる。
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所在 長野市鬼無里松原
文化財番号 336
管理記号
カテゴリ区分
文化財種別 建造物
大分類 指定等文化財
中分類
小分類
文化財情報 市指定/市指定有形文化財/平成 17年1月1日/2005/1/1
上位階層目録ID
関連目録ID
manifest.jsonへのURL
参照データ
長野市行政地図情報 https://www2.wagmap.jp/nagano/Map?mid=24&fid=199-48&mps=5000
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自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳の言語
権利関係・二次利用条件 独自規定あり
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DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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