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文化財名 観ノ山百体観音
文化財名(かな) かんのやまひゃくたいかんのん
欧文タイトル
資料名に関する注記
差出 作者
受取
製作者
年代 江戸時代、1842年(天保13)以前
年代終
員数 100体
形態
寸法(図録用)
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記
言語
ISBN
ISSN
テーマ
地区別 大岡
関連する人物・団体
検索用時代区分_文化財 江戸時代
検索用時代区分_文化財コード
検索用時代区分_文化財終
検索用時代区分_文化財終コード
内容細目
解説  観ノ山百体観音は、秩父・西国・坂東の計100体の観音像と1対の常夜灯からなり、札所めぐりの巡礼を終えた人たちが建立し、観ノ山に安置したとされている。芦沼池のほとりから尾根に沿って秩父34番、鞍部を経て西向斜面の南側を西国33番で頂上に至り、その平から坂東1番からはじまって北西斜面を下り、33番で西国の出発点に復するように配置されている。
 観音像の年代については不明であるが、秩父1番の常夜灯に天保壬寅(天保13年(1842))とあることから、それ以前(天保年間あるいは文政年間)に建てられたと推測される。
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所在 長野市大岡中牧
文化財番号 374
管理記号
カテゴリ区分
文化財種別 彫刻
大分類 指定等文化財
中分類
小分類
文化財情報 市指定/市指定有形文化財/平成 17年1月1日/2005/1/1
上位階層目録ID
関連目録ID
manifest.jsonへのURL
参照データ
長野市行政地図情報 https://www2.wagmap.jp/nagano/Map?mid=24&fid=184-48&mps=5000
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳の言語
権利関係・二次利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
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DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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