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文化財名 美濃屋土蔵
文化財名(かな) みのやどぞう
欧文タイトル
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差出 作者
受取
製作者
年代 明治中期
年代終
員数 1棟(30㎡)
形態
寸法(図録用)
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
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保存状況
収録時間
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言語
ISBN
ISSN
テーマ
地区別 松代
関連する人物・団体
検索用時代区分_文化財 明治時代
検索用時代区分_文化財コード
検索用時代区分_文化財終
検索用時代区分_文化財終コード
内容細目
解説  美濃屋は文化年間に創業された茶商で、後に茶と関わりの深い陶磁器も扱うようになった。紺屋町の東西に長い短冊状の敷地に建つ。
 土蔵は敷地奥、北寄りに建つ。切妻造、桟瓦葺の2階建となっていて、東西の妻壁2階部分に窓を開く。当初は白漆喰仕上げであった外壁を、現在は鉄板で覆っている。建築時期は明治24年(1891)の松代大火の直後と考えられる。松代商家に典型的な土蔵の造りを見せ、商家の敷地後方の景観を形成している。
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所在 長野市松代町松代
文化財番号 390
管理記号
カテゴリ区分
文化財種別 建造物
大分類 指定等文化財
中分類
小分類
文化財情報 国登録/国登録有形文化財/平成 17年12月27日/2005/12/27
上位階層目録ID
関連目録ID
manifest.jsonへのURL
参照データ
長野市行政地図情報 https://www2.wagmap.jp/nagano/Map?mid=24&fid=359-48&mps=5000
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳の言語
権利関係・二次利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
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DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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