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文化財名 旧真田勘解由家住宅主屋
文化財名(かな) きゅうさなだかげゆけじゅうたくしゅおく
欧文タイトル
資料名に関する注記
差出 作者
受取
製作者
年代 江戸時代後期
年代終
員数 1棟 296㎡
形態
寸法(図録用)
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材質
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言語
ISBN
ISSN
テーマ 4松代城下町に伝わる武家文化
地区別 松代
関連する人物・団体
検索用時代区分_文化財 江戸時代
検索用時代区分_文化財コード
検索用時代区分_文化財終
検索用時代区分_文化財終コード
内容細目
解説  近世の松代町は、真田家の城下町として栄えた。旧真田勘解由家のある清須(きよす)町は、元和8年(1622)の真田家移封後に形成された武家町で、城郭に接する重要な位置であるとともに、武家町の西の要となる場所で、幕末には旧文武学校(国史跡)が建てられた。
 真田勘解由家は、藩主真田家の分流で代々「勘解由」を名乗り、重席を務め、第4代藩主の真田信弘(のぶひろ)を出している。
 旧真田勘解由家住宅主屋は江戸末期に松代城花の丸御殿の一部を移築したと伝えられるもので、木造平屋建(一部中2階)、寄棟(よせむね)造、桟瓦(さんがわら)葺で北面中央に入母屋(いりもや)造の式台(しきだい)が付く。藩重役の住居としての趣を有している。
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所在 長野市松代町松代
文化財番号 406-1
管理記号
カテゴリ区分
文化財種別 建造物
大分類 指定等文化財
中分類
小分類
文化財情報 国登録/国登録有形文化財/平成 18年11月9日/2006/11/9
上位階層目録ID
関連目録ID
manifest.jsonへのURL
参照データ
長野市行政地図情報 https://www2.wagmap.jp/nagano/Map?mid=24&fid=22-48&mps=5000
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
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権利関係・二次利用条件 独自規定あり
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DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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