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文化財名 旧真田勘解由家住宅鎮守社
文化財名(かな) きゅうさなだかげゆけじゅうたくちんじゅしゃ
欧文タイトル
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差出 作者
受取
製作者
年代 江戸時代後期
年代終
員数 1棟 5㎡
形態
寸法(図録用)
大きさ(縦)
大きさ(横)
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材質
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保存状況
収録時間
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言語
ISBN
ISSN
テーマ 4松代城下町に伝わる武家文化
地区別 松代
関連する人物・団体
検索用時代区分_文化財 江戸時代
検索用時代区分_文化財コード
検索用時代区分_文化財終
検索用時代区分_文化財終コード
内容細目
解説  近世の松代町は、真田家の城下町として栄えた。旧真田勘解由家のある清須(きよす)町は、元和8年(1622)の真田家移封後に形成された武家町で、城郭に接する重要な位置であるとともに、武家町の西の要となる場所で、幕末には旧文武学校(国史跡)が建てられた。
 真田勘解由家は、藩主真田家の分流で代々「勘解由」を名乗り、重席を務め、第4代藩主の真田信弘(のぶひろ)を出している。
 旧真田勘解由家住宅鎮守社は主屋の北東に建つ。建築年代は定かでないが、主屋と同時代のものと推定される。切妻造、桟瓦葺の平入とし、外部は白漆喰(しっくい)仕上げで、腰を海鼠(なまこ)壁としている。内部は畳敷で奥に祭壇を設け、家祖の真田昌幸を祀った社殿などが安置されている。
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所在 長野市松代町松代
文化財番号 406-2
管理記号
カテゴリ区分
文化財種別 建造物
大分類 指定等文化財
中分類
小分類
文化財情報 国登録/国登録有形文化財/平成 18年11月9日/2006/11/9
上位階層目録ID
関連目録ID
manifest.jsonへのURL
参照データ
長野市行政地図情報 https://www2.wagmap.jp/nagano/Map?mid=24&fid=22-48&mps=5000
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自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳の言語
権利関係・二次利用条件 独自規定あり
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DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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