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文化財名 内山家文書
文化財名(かな) うちやまけもんじょ
欧文タイトル
資料名に関する注記
差出 作者
受取
製作者
年代 江戸時代
年代終
員数 22点
形態
寸法(図録用)
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言語
ISBN
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テーマ
地区別 七二会
関連する人物・団体
検索用時代区分_文化財 江戸時代
検索用時代区分_文化財コード
検索用時代区分_文化財終
検索用時代区分_文化財終コード
内容細目
解説  内山家文書(22点)は、江戸時代の村政の基本台帳となる検地帳、名寄帳、年貢物成帳などを中心とした文書群で、松代藩政を明らかにする地域資料として重要なものです。市指定文化財としての検地帳には、県下唯一の太閤検地の「文禄四年中氷鉋村下氷鉋村御検地帳」(昭和47年3月1日指定)がありますが、慶長7年(1602)の森検地帳(右近検地帳)はそれに次ぐ貴重な検地帳です。領地の北信四郡に行われた惣検地ですが、現存する検地帳は18カ村で現長野市関係では五カ村だけです。(信濃史料第19巻掲載から)。その中で、内山家文書の「慶長七年岩草村検地帳」は、最も完全に伝わったもので、森検地帳の中でも内容的に最も信頼できるものといわれています。
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所在 長野市松代町松代(真田宝物館)
文化財番号 413
管理記号
カテゴリ区分
文化財種別 文書
大分類 指定等文化財
中分類
小分類
文化財情報 市指定/市指定有形文化財/平成 19年3月15日/2007/3/15
上位階層目録ID
関連目録ID
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参照データ
長野市行政地図情報
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自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳の言語
権利関係・二次利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
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DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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