/ 4069ページ
画像
画像ビューア
文化財名 山穂刈のクジラ化石
文化財名(かな) やまほかりのくじらかせき
欧文タイトル
資料名に関する注記
差出 作者
受取
製作者
年代
年代終
員数
形態
寸法(図録用)
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記
言語
ISBN
ISSN
テーマ 1大地の記憶~海だった長野
地区別 信州新町
関連する人物・団体
検索用時代区分_文化財 その他
検索用時代区分_文化財コード
検索用時代区分_文化財終
検索用時代区分_文化財終コード
内容細目
解説  昭和13年(1938)11月27日に、猿倉沢と埋家沢との合流付近の露頭よりクジラ化石が発見された。当時は16個脊椎骨、数本の肋骨が8mにわたって見られ、一番右側には頭骨と思われるものが一部認められた。その後、露頭の風化により脊椎骨は崩落し、昭和42年に頭部が発掘され、現在は信州新町化石博物館にて展示されている。発掘された頭骨は3.3mの大きさで、形態的な特徴から体長10~15mのヒゲクジラの仲間と推測される。
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所在 長野市信州新町(信州新町化石博物館)
文化財番号 434
管理記号
カテゴリ区分
文化財種別 天然記念物
大分類 指定等文化財
中分類
小分類
文化財情報 県指定/県指定記念物/昭和 54年12月17日/1979/12/17
上位階層目録ID
関連目録ID
manifest.jsonへのURL
参照データ
長野市行政地図情報 https://www2.wagmap.jp/nagano/Map?mid=24&fid=283-48&mps=5000
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳の言語
権利関係・二次利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
汎用フィールド01
キーワード
備考
汎用フィールド09
汎用フィールド10
汎用フィールド11
汎用フィールド12
汎用フィールド13
汎用フィールド14
汎用フィールド15
汎用フィールド16
汎用フィールド17
汎用フィールド18
汎用フィールド19
汎用フィールド20
汎用フィールド21
汎用フィールド22
汎用フィールド23
汎用フィールド24
汎用フィールド25
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
/ 4069ページ