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文化財名 東飯田酒造店 松の間
文化財名(かな) ひがしいいだしゅぞうてん まつのま
欧文タイトル
資料名に関する注記
差出 作者
受取
製作者
年代 明治時代
年代終
員数 1棟 87㎡
形態
寸法(図録用)
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記
言語
ISBN
ISSN
テーマ
地区別 篠ノ井
関連する人物・団体
検索用時代区分_文化財 明治時代
検索用時代区分_文化財コード
検索用時代区分_文化財終
検索用時代区分_文化財終コード
内容細目
解説  東飯田酒造店は、犀川河畔に酒蔵を構える酒造場で、創業は慶応元年(1865)です。
 創業以来、地域の人々から「東の酒屋」と呼ばれ親しまれています。
 酒米の保存から醸造を経て出荷に至るまでの、酒造りの一連の営みを伝える伝統的な建造物群が伝えられており、松の間、酒蔵、土蔵、漬物蔵が登録されています。建築年代は、松の間・土蔵は明治時代後期、酒蔵は明治6年(1873)、漬物蔵は明治時代前期です。
 東飯田酒造店松の間は、東飯田酒造店の敷地の中心部に位置し、古くから客人をもてなしてきた建造物です。社内で祝杯をあげる際や、冠婚葬祭といった催事にもこの場が利用されてきました。木造平屋建、寄棟造妻入桟瓦葺です。
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所在 長野市篠ノ井小松原
文化財番号 465-1
管理記号
カテゴリ区分
文化財種別 建造物
大分類 指定等文化財
中分類
小分類
文化財情報 国登録/国登録有形文化財/平成 24年2月23日/2012/2/23
上位階層目録ID
関連目録ID
manifest.jsonへのURL
参照データ
長野市行政地図情報
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自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳の言語
権利関係・二次利用条件 独自規定あり
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DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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