/ 4069ページ
画像
画像ビューア
文化財名 旧恩田重信家住宅主屋
文化財名(かな) きゅうおんだしげのぶけじゅうたくしゅおく
欧文タイトル
資料名に関する注記
差出 作者
受取
製作者
年代 江戸後期
年代終
員数 1棟 139㎡
形態
寸法(図録用)
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記
言語
ISBN
ISSN
テーマ 4松代城下町に伝わる武家文化
地区別 松代
関連する人物・団体
検索用時代区分_文化財 江戸時代
検索用時代区分_文化財コード
検索用時代区分_文化財終
検索用時代区分_文化財終コード
内容細目
解説  松代町竹山町にある旧恩田重信家住宅は、明治薬科大学の創立者で薬学者の恩田重信(文久元年(1861)‐昭和22年(1947))の生家である。恩田家は松代藩の家臣であった。建物の建築年代は、江戸後期とされる。
 旧恩田重信家住宅主屋は、南北方向に棟が通る建物の東側に東西方向に棟が通る建物の妻面がつながり、L字型の平面形態をしている。南北棟で桁行5間半梁間4間の主体部に、東西棟で台所等が附属する。主体部は茅葺で、内外ともに壁を漆喰で仕上げる。痕跡から西側の納戸部分はもと9尺幅の式台であったと考えられ、旧松代藩の武家住宅の特徴を伝えている。
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所在 長野市松代町松代
文化財番号 470-1
管理記号
カテゴリ区分
文化財種別 建造物
大分類 指定等文化財
中分類
小分類
文化財情報 国登録/国登録有形文化財/平成 26年4月25日/2014/4/25
上位階層目録ID
関連目録ID
manifest.jsonへのURL
参照データ
長野市行政地図情報
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳の言語
権利関係・二次利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
汎用フィールド01
キーワード
備考
汎用フィールド09
汎用フィールド10
汎用フィールド11
汎用フィールド12
汎用フィールド13
汎用フィールド14
汎用フィールド15
汎用フィールド16
汎用フィールド17
汎用フィールド18
汎用フィールド19
汎用フィールド20
汎用フィールド21
汎用フィールド22
汎用フィールド23
汎用フィールド24
汎用フィールド25
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
/ 4069ページ