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文化財名 旧恩田重信家住宅土蔵
文化財名(かな) きゅうおんだしげのぶけじゅうたくどぞう
欧文タイトル
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差出 作者
受取
製作者
年代 江戸後期
年代終
員数 1棟 31㎡
形態
寸法(図録用)
大きさ(縦)
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言語
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ISSN
テーマ 4松代城下町に伝わる武家文化
地区別 松代
関連する人物・団体
検索用時代区分_文化財 江戸時代
検索用時代区分_文化財コード
検索用時代区分_文化財終
検索用時代区分_文化財終コード
内容細目
解説  松代町竹山町にある旧恩田重信家住宅は、明治薬科大学の創立者で薬学者の恩田重信(文久元年(1861)‐昭和22年(1947))の生家である。恩田家は松代藩の家臣であった。建物の建築年代は、江戸後期とされる。
 旧恩田重信家住宅土蔵は、主屋の東側に南北棟で建つ。桁行5.5m梁間5.6mの置屋根式の桟瓦葺(さんがわらぶき)で、西面に戸口を開き、下屋を設ける。江戸末期に薬草栽培が奨励されたため、その薬草を納める蔵として建てられたといわれている。木札墨書によれば、松代町内で3度の移築を経ており、建築当初は松代城の「桜の馬場」の東にあったと伝えられている。
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所在 長野市松代町松代
文化財番号 470-2
管理記号
カテゴリ区分
文化財種別 建造物
大分類 指定等文化財
中分類
小分類
文化財情報 国登録/国登録有形文化財/平成 26年4月25日/2014/4/25
上位階層目録ID
関連目録ID
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参照データ
長野市行政地図情報
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自治体史掲載
出版物・関連資料
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権利関係・二次利用条件 独自規定あり
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DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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